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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者ジェスリール・コラレス(パナマ)は、10月21日(日本時間22日)に米・ニューヨーク州ベローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノで開催される、HBOファイトのメインで、18戦全勝(15KO)の記録を持つ同級4位アルベルト・マチャド(プエルトリコ)を相手に防衛戦に挑む。ここを切り抜ければ、米国での知名度もさらにアップさせることが出来るコラレスが、果たしてどんな試合を見せるのかは大いに気になる所。

     

     

    12月9日(日本時間)には、WBC世界同級王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)と、同級1位オルランド・サリド(メキシコ)のタイトルマッチが、HBOファイトで実現。また、同日はIBF世界同級王座の決定戦。4位尾川堅一(帝拳)vs5位テビン・ファーマー(米)も同時開催。来年は三つのタイトルの王座統一戦も大いに期待される。

     

     

    内山高志(ワタナベ)選手に2勝したことで、世界から注目されることになり、ゴールデン・ボーイ・プロモーションと契約を交わしたコラレス。米国初戦となったロビンソン・カステリャノス(メキシコ)戦は、7万5千ドルとファイトマネーも安く抑えられたが、勝ち抜いていけば大きくアップすることは間違いない。パナマ人のアメリカン・ドリームへの挑戦。まずは日曜日のファイトに注目!。

     

    ★ミニグローブ  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ミニヘビーバッグ・キーホルダー】

            


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    WBOが指令していたミドル級王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英)と、同級1位デビッド・レミュー(カナダ)のタイトルマッチは、12月16日(日本時間17日)にカナダのモントリオール・ベル・センターで対戦する事で合意に達した。TV放映はHBO。

     

     

    この試合の勝者は、来年5月に予定されるゴロフキンvsカネロ再戦勝者との、メジャー4団体の王座統一を賭けた大一番に挑むことになる。楽しみな一戦です。

     

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    山中慎介(帝拳)選手に勝った後、薬物検査で陽性反応があらわになったWBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、11月4日(日本時間5日)に地元メキシコ・ティファナで、同級8位アーサー・ビジャヌエバ(比)とノンタイトル10回戦を行うことが正式発表された。

     


    WBCはネリのバンタム級王座保持をどうするのか、いまだ結論付けていないが、8月の山中選手との試合から僅か3ヶ月を置かないスパンでチャンピオンとしてリングに登場することになった。果たしてWBCはどんな理由で、正式な結論を下すのか。今後に大きく影響するものと思われます。

     

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    WBC世界スーパーフライ級の指名試合。王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)と、同級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)の一戦が、来年2月24日(日本時間25日)に米・ロサンゼルスで開催。HBOが「スーパーフライ2」として放映する。

     

     

    この興行には再起を表明している前WBC王者で、WBA2位にランクされたローマン・ゴンサレス(ニカラグア)も出場。今月28日(日本時間29日)に英・カーディフで、同級1位石田 匠(井岡)選手の挑戦を受けるWBA王者カリ・ヤファイ(英)が勝てば挑戦というプランもあるが、ロマゴンの割り込みで3位となったノルベルト・ヒメネス(ドミニカ)が、挑戦者決定戦の開催を訴えており、ロマゴンvsヒメネスの可能性も浮上。

     

     

    また、エディ・ハーンは「スーパーフライ2」で、ヤファイがIBF王者ジェルウィン・アンカハス(比)との王座統一戦をすることも可能と言及している。

     

    米・メディア、ファンからはWBO王者井上尚弥(大橋)選手の参戦を期待する声も強い。他に前戦でエストラーダに惜敗したカルロス・クアドラス(メキシコ)、ブライアン・ビロリア(米)の帝拳勢の参戦も予想されている。今後の交渉に注目。

     

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    WBC世界スーパーバンタム級王者レイ・バルガス(メキシコ)の2度目の防衛戦は、12月2日(日本時間3日)に米・ニューヨークで開催されるコットvsアリと同じプログラムで開催。対戦相手は発表されていないが、同級1位フリオ・セハ(メキシコ)との指名戦が義務付けられている。

     

     

    2戦続けてゴールデン・ボーイ・プロモーションのリングに上がるバルガスは、G・B・Pファイター、ロニー・リオス(米)とのV1戦では5万ドルと、リオスの7万5千ドルを下回るファイトマネーだったが、今後、勝ち抜いて行けば知名度と共に、報酬もアップして行くだろう。なお、WBC世界同級は2位ディエゴ・デラホーヤ(メキシコ)と、3位ウーゴ・ルイス(メキシコ)による挑戦者決定戦が指令されている。

     

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    対戦交渉が進められていたWBC世界スーパーフェザー級2位フランシスコ・バルガス(メキシコ)と、同級5位ミゲル・ローマン(メキシコ)の一戦が対戦合意。WBC世界同級王座への挑戦者決定12回戦として、12月9日(日本時間10日)に米国で開催される、WBC世界同級タイトルマッチ。王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)VS同級1位オルランド・サリド(メキシコ)と同時開催される。

     

     

    WBC総会でバルガスと挑戦者決定戦での対戦が指令された、同級3位ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)は、11月4日(日本時間5日)にメキシコ・シウダー・フアレスで、元WBAインターナショナル・フェザー級王者イルビン・ベリー(パナマ)=23勝(10KO)6敗2分=と対戦すことが決まっている。

     

    同日はIBF世界同級王座決定戦。4位尾川堅一(帝拳)vs5位テビン・ファーマー(米)も組み込まれる予定で、HBOによるスーパーフェザー級ファイトも、今後、盛り上がって行きそうです。尾川選手の食い込みに期待。

     

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    VADAによるドーピング検査で禁止薬物ジルパテロールの陽性反応を示したWBC世界バンタム級王者のルイス・ネリ(メキシコ)は、山中慎介(帝拳)選手との試合後から、WBO世界同級王者ゾラニ・テテ(南ア)との王座統一戦を希望。11月4日(日本時間5日)に地元メキシコ・ティファナで、対戦が決まった同級8位アーサー・ビジャヌエバ(比)は、今年4月にテテと戦っており、その先への希望が見えて来る。

     

     

    11月の興行は8月の山中戦後、速い段階からネリ陣営が用意。WBCマウリシオ・スライマン会長は、薬物検査陽性に対する結論を10月の総会中に決定するとまでしたが、結局持ち越し。

     

    同じく薬物検査で陽性反応を示したヘビー級2位ルイス・オルティス(キューバ)は、「高血圧の治療」を理由としたが、タイトル戦は未承認となった。その一方、「牛肉のせい」だとするネリは、ノンタイトル戦とはいえ、薬物陽性に対する何のお咎めもなく試合に出場。

     

    WBC王者のままリングに上がることになると、WBCが進めるクリーン・ボクシング・プログラムそのものを、根本から考えざるを得なくなる状況になる。果たしてWBCの結論はいかに?。

     

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    IBFはライトフライ級王者ミラン・メリンド(比)と、6位ヘッキー・ブドラー(南ア)に再戦を指令。両選手は9月16日にフィリピン・セブで対戦し、117-110、115-112でメリンド、115-1123でブトラーのスプリット判定で地元のメリンドが、八重樫 東 (大橋)選手から奪って行った王座の初防衛に成功していた。

     

     

    ブトラー陣営は最終ラウンドに喫したノックダウンの裁定は、試合直後から間違いだと主張し、それが認められた形となった。今後、両陣営が対戦合意に達しない場合は入札となる。ブトラー陣営の出方に注目。

     

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    優勝賞金1000万ドル(約11億3400万円)。賞金総額5000万ドル(約56億7100万円)の「世界ボクシング・スーパーシリーズ」を主導する、リングター・スポーツのリチャード・シェイファーは、来年の同シーリーズをフェザー級とバンタム級、またはスーパーバンタム級で開催する意向を明らかにした。

     

     

    多くの有力なメキシカン・ファイター、中南米選手を中心に、参加招待選手のリスト作りを始める考え。今年度開催のクルーザー級、スーパーミドル級という重量級ほどの賞金には届かないにしても、それなりの賞金が提示されるのは確実。ぜひ、日本からも参加選手が現れてほしいものです。

     

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    WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者ジェスリール・コラレス(パナマ)が、前日計量でオーバーウェイト。最初の計量でリミットの130ポンドを4ポンドオーバー。2時間後の再計量でも133.25ポンドまでしか落ちず計量失格。王座は剥奪された。

     

     

    21日(日本時間22日)、米・ニューヨーク州ベローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノで開催される、前王者コラレスと同級4位アルベルト・マチャド(プエルトリコ)のタイトルマッチは、、130ポンドのリミットで計量をパスしたマチャドが勝った場合のみ新王者となる変則世界戦となる。

     

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    22日に東京・両国国技館で開催されるWBA世界ミドル級タイトルマッチ。正規王者アッサン・エンダム(仏=ハッサン・ヌダム・ヌジカム=)と、同級1位の村田諒太(帝拳)選手が揃って前日計量をクリア。いよいよ、明日のゴングを待つばかりとなった。

     

     

    ボブ・アラムも来日。

     

     

    帝拳ジム本田明彦会長の左は、エンダムのプロモーター、セバスチャン・アカリエス(仏)。下は、父のミッシェル・アカリエス。

     

     

    レフェリーは、ケニー・ベイレス(米)。左はWBA立会人:ジョージ・マルティネス(カナダ在住・アルゼンチン出身)。

     

     

    羽生信義コミッション・ドクター。

     

     

    村田選手はリミットの160ポンドでパス。

     

     

    エンダムは158.25ポンドでlクリア。

     

     

    因縁の再戦を制するのは果たしてどちらか。試合の模様は22日19時から、フジTV  マイナビスペシャル 村田諒太vsエンダム2。楽しみです。

     

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    22日に東京・両国国技館で開催されるトリプル世界戦の前日計量。WBC世界フライ級タイトルマッチ。チャンピオン比嘉大吾(白井・具志堅S)選手は50.7キロ、挑戦者の同級5位トマス・マソン(仏)は50.6キロで計量をクリア。

     

     

    WBC世界ライトフライ級タイトルマッチは、チャンピオンの 拳 四朗(BMB)選手と、挑戦者・元同級王者で1位のペドロ・ゲバラ(メキシコ)が、ともにリミットを200グラム下回る48.7キロでクリア。右はWBC立会人マイケル・ジョージ(米)。

     

     

    日本の両チャンピオンは、いずれも初防衛戦。ここを突破して、さらなる高みへ登って行きたい。明日はメインの村田諒太vsアッサン・エンダム(仏)を含め楽しみな興行です。試合の模様は22日19時から、フジTV  マイナビスペシャル 村田諒太vsエンダム2

     

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    21日(日本時間22日)、英・ベルファストのSSEアリーナで開催された世界バンタム級王座統一戦。IBF王者ライアン・バーネット(英)と、WBAスーパー王者ザナ・ザキヤノフ(カザフスタン)の一戦は、バーネットが12回判定勝ち。

     

     

    ガードを固めて前進、攻勢を仕掛けるザキヤノフに対し、ジャブからコンビネーションを放つバーネットだが、両選手が接近すると揉み合う場面が多くなる。これといった有効打もなく試合は拮抗したまま終盤戦へ。共に勝利への執念を見せ手を出し合ったが、決定的場面はないまま試合は終了。

     

    スコアは接近していると思われたが、公式スコアはヴァレリー・ドーセット(米)118-110、パスクアーレプロコピオ(カナダ)116-112、カルロス・スクレ(米)119-109。ザキヤノフのプロモーター兼トレーナーである元王者リッキー・ハットン(英)は、苦笑いを浮かべてリングを降りている。

     

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    21日(日本時間22日)、英・リーズのファーストダイレクトアリーナで行われた、IBF世界フェザー級挑戦者決定戦。同級5位ジョシュ・ワーリントン(英)と、同級6位デニス・セイラン(デンマーク)の一戦は、ワーリントンが10回1分43秒TKO勝ち。

     

     

    王者リー・セルビー(英)への指名挑戦権を獲得したワーリントンは、26戦全勝(6KO)。この日、試合場に姿が見られなかったセルビーは、カール・フランプトン(英)との対戦に興味を示しており、ワーリントンの出番はその後になるだろう。

     

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    間もなく、米・ニューヨーク州ベローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノのリングに登場する、WBA世界スーパーウェルター級正規王者デメトリアス・アンドラーデ(米)は、ミドル級12回戦でアランテス・フォックス(米)と対戦するが、WBAにノンタイトル戦出場の許可を得ておらず、WBAはリングに上がった時点で王座を剥奪する意向。

     

     

    HBOと3試合の契約を結んだと伝えられるアンドラーデは、今後、ミドル級でチャンスを伺っていくことになる。まずは今日の試合に注目。

     

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    21日(22日)、米・ニュージャージー州ニューアークで開催されたIBF世界クルーザー級タイトルマッチ。王者ムラト・ガシエフ(ロシア)に、元IBF、WBC王者クジストフ・ブロダルチク (ポーランド)が挑んだ一戦は、ガシエフが3回1分57秒KO勝ち。25戦全勝(18KO)と戦績を伸ばしたガシエフは、『ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ』準決勝で、WBA世界同級正規王者ジュニエール・ドルティコス(キューバ)=22戦全勝(21KO)と対戦する。

     

     

    セミファイナル。25戦全勝(10KO)のWBC世界スーパーウェルター級5位マチエ・スレツキ(ポーランド)が、前WBA世界同級正規王者ジャック・クルカイ(独)とグローブを交えた一戦は、スレツキが10回判定勝ち。スコアは98-92、97-93、96-94。

     

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    21日(日本時間22日)、米・ニューヨーク州ベローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノのリングに登場した、WBA世界スーパーウェルター級正規王者デメトリアス・アンドラーデ(米)は、ミドル級12回戦でアランテス・フォックス(米)=23勝(11KO)無敗1分=と対戦。12回判定勝ちを収めた。

     

     

    スコアは118-110、118-109、116-111の3-0。戦績を25戦全勝(16KO)としたアンドラーデは、今後、ミドル級で戦うことになる。HBOとは残り2試合の契約があり、今後のマッチメイクに注目。

     

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    21日(日本時間22日)、米・ニューヨーク州ベローナのターニング・ストーン・リゾート&カジノで開催された、WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。体重超過で計量失格。王座を剥奪された前王者ジェスリール・コラレス(パナマ)と、同級4位アルベルト・マチャド(プエルトリコ)の一戦は、マチャドが8回2分18秒逆転KO勝ち。

     

     

    正規ウェイトで計量をパスしたマチャドが勝った場合のみ新王者という試合は、スタートから飛ばしたコラレスがサウスポー対決をリード。5回にはダウンを奪ったコラレスだが、迎えた第8ラウンド。相打ちのタイミングで放たれたマチャドの左ストレートで、コラレスは前のめりにダウン。何とか立ち上がろうとしたコラレスだが、マーク・ネルソン主審のテンカウントを聞いた。

     

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    22日、東京・両国国技館。WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ。チャンピオンの 拳 四朗(BMB)選手と、挑戦者で元同級王者で1位のペドロ・ゲバラ(メキシコ)の一戦は、拳選手が12回判定勝ち。

     

     

    拳選手が見事に初防衛に成功。ゲバラは約2年11ヶ月ぶりとなる王座返り咲きに失敗。

     

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    22日、東京・両国国技館。WBC世界フライ級タイトルマッチ。チャンピオン比嘉大吾(白井・具志堅S)選手が、同級5位トマス・マソン(仏)を迎えた初防衛戦は、比嘉選手が7回TKO勝ち。

     

     

    比嘉選手がV1に成功!。デビューからの連続KO記録を14に伸ばした。

     

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