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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    前WBC世界スーパーフェザー級王者三浦隆司(帝拳)選手と、同級2位ミゲール・ローマン(メキシコ)との挑戦者決定戦が、いよいよ28日(日本時間29日・米・カリフォルニア州インディオ)に迫った。ファンの願いは勝って王者フランシスコ・バルガス(メキシコ)との再戦実現。

     

     

    バルガスは同じリングで、同級7位の前WBO世界同級暫定王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)と対戦。HBOで放映されるこの二つのカードは、ポスターを見る限り、二人の再戦を期待している感じ。

     

    しかし、ここに割り込んで来たのが昨年バルガスと引き分けたオルランド・サリド(メキシコ)。まずは28日興行の結果次第だが、バルガスをめぐる三つ巴の王座争奪戦は楽しみです。三浦vsサリドも絶対に面白そうで、これも将来的に実現してほしいですね。

     

    歴戦の雄ローマンとの試合も噛み合いそうで、”ボンバー・レフト”・Takashiu Miuraの名前が、ますます売れる好ファイトを期待!。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    WBO世界バンタム級王者マーロン・タパレス(比)への次期指名挑戦者を決める決定戦が、同級1位アーサー・ビジャヌエバ(比)と、同級2位ゾラニ・テテ(南ア)で開催される事が合意に達し、来週にも正式発表される。ビジャヌエバ擁するALAプロモーションのマイケル・アルデゲール氏が明かしたもので、試合地は英国となる。

     

     

    日本のリングでも強い所をも見せている、元IBF世界スーパーフライ級王者テテは、24勝(20KO)3敗。現在は英国のフランク・ウォーレンとプロモート契約を結んでいる。

     

    ビジャヌエバは、30勝(16KO)1敗。2012年12月、後楽園ホールでの江藤大喜(白井・具志堅)選手とのOPBFスーパーフライ級王座決定戦では、ダウン応酬の12回判定勝ち。15年7月にはマックジョー・アローヨ(プエルトリコ)と、空位のIBF世界同級王座を争ったが10回負傷判定負け。

     

    さて、次期指名挑戦権を獲得するのはどちらか。楽しみな一戦です。

     

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    ボブ・アラムは前WBO世界スーパーバンタム級王者ノニト・ドネア(比)が希望する、王者ジェシー・マグダレノ(米)とのダイレクトリマッチを否定。ドネアには3月にWBO世界フェザー級王者オスカル・バルデス(メキシコ)と対戦することを提案し、これに勝った場合に、マグダレノとの再戦を実現させるとしている。

     

     

    世界フェザー級王座を手にしたドネアは、ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)との一戦で体格の違いを痛感し、スーパーバンタム級へ戻っている。しかし、次世代のスター候補との対戦は、高報酬が提示されるのは間違いないだけに、アラムの提案に乗るかどうかは思案のしどころ。

     

    一方でドネアには、2月25日(現地時間)に英国で開催が決まったWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦。同級1位レイ・バルガス(メキシコ)vs同級2位ギャビン・マクドネル(英)の勝者への指名挑戦権を獲得する道もある。その場合は、同級5位アンセルモ・モレノ(パナマ)と戦うことになる。

     

    34歳、無冠となったドネアがどんな決断を下すのか。今後に注目。

     

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    WBAは空位となっている世界ヘビー級正規王座の決定戦を正式に発令。4位シャノン・ブリッグス(米)と5位フレス・オケンド(プエルトリコ)の両陣営に対し、対戦交渉を進めるよう指令した。1月2日から30日間の交渉期限が設けられ、合意に達しない場合は入札となる。

     

     

    ブリッッグスとの王座決定戦が予定されていたルーカス・ブラウン(豪)は、2度目のドーピング検査で陽性反応を示し、ランキングから除外。2014年7月のルスラン・チャガエフ(ウズベキスタン)との王座決定戦に敗れて以来リング上がっていない43歳のオケンドは、37勝(24KO)8敗。

     

    45歳の元WBO世界同級王者ブリッグスは、60勝(53KO)6敗1分1NC。この王座決定戦の勝者は、3位アレクサンデル・ウスティノフ(ロシア)との対戦が義務付けられている。

     

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    井上尚弥(大橋)選手が王座に君臨するWBO世界スーパーフライ級で、1位に躍進したレックス・ツォー(中国)が、ボブ・アラムのトップランク社と2018年まで契約を延長。「井上との対戦を楽しみにしている」と怪気炎をあげている。

     

     

    ホームタウン香港では絶大な人気を誇るツォーの次戦は、3月11日にIBO世界王座3階級制覇の、IBO世界同級王者ギデオン・ブゼレジ(南ア)=18勝(4KO)5敗=を相手に、香港コンベンション&エキシビジョンセンターで予定されている。

     

    ランキング1位に上昇したことで、地元香港ではツォーの世界王座奪取にかかる期待が一気に膨らんでいるが、関係者は「井上はバンタム級に上げる計画もあるようだ」との見解も漏らしており、王座決定戦狙いの可能性も高い。

     

     

    アラムは4月1日にマカオで、WBO世界フライ級王者ゾウ・シミン(中国)のV1戦を計画。ランキング最上位者との対戦が予想されるが、WBA世界同級王者井岡一翔(井岡)選手との王座統一戦を希望する声も、王座獲得直後から聞こえて来ており、マカオでアラムの持ち駒と日本人選手の対決が起こる可能性も、近い将来に有り得そう。

     

    今後に注目!。

     

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    1月20日(日本時間21日)に、米・ニュージャージー州アトランティックシティで予定される、WBA世界スーパーバンタム級3位アダム・ロペス(米)vs同級4位ダニエル・ローマン(米)の一戦が、同級正規王者ネオマール・セルメニョ(ベネズエラ)への、指名挑戦権を賭けた戦いとなることが急遽決定。

     

     

    ロペスは、16勝(8KO)無敗1分。ローマンは、21勝(7KO)2敗1分。果たしてどちらがセルメニョへの指名挑戦権を手に入れるのか。興味深い一戦です。

     

    ※ナパ・キャットワンチャイ訃報のニュース誤報でした。深くお詫びお申し上げます。

     

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    4階級制覇のWBC世界スーパーフライ級王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)の次期防衛戦が、元WBC同級王者で現在2位にランクされるシーサケット・ソー・ルンビサイ(タイ)を相手に、3月18日(日本時間19日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで開催されることが正式発表。昨年4月と同じく、3団体統一世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との共演となる。

     

     

    試合はゴロフキンvsダニエル・ジェイコブス(米)戦と共に、HBO・PPVで放映。また、WBO世界クルーザー級王者アレクサンデル・ウシク(ウクライナ)の防衛戦(相手未定)も行われる。

     

    46戦無敗(38KO)のゴンサレスはこれが初防衛戦。一方、米国初戦となる指名挑戦者のシーサケットは、41勝(38KO)4敗1分。世界的には無名ながら、その高いKO率が注目されている。

     

     

    ロマゴンvsシーサケットの勝者は、前王者で同級1位のカルロス・クアドラス(メキシコ)の挑戦を受けることになる。

     

    楽しみな一戦です!。

     

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    ボブ・アラムは、WBO世界ウェルター級王者マニー・パッキャオ(比)の次戦は、同級2位ジェフ・ホーン(豪)相手に行われることで、両陣営が合意に達していることを示唆。試合は4月22日にホーンの地元オーストラリアで開催される。

     

     

    ロンドン五輪出場後プロ転向し、ハードなマッチメークで世界ランクを上げて来たホーンは、16勝(11KO)無敗1分。2月に29歳の誕生日を迎える。

     

    また、アラムは、パッキャオの世界ツアー構想も披露。7月にロシア、10月に英国からのオファーがあることを明言。ドバイ(昔から言っているが)で戦うプランもあるとしている。

     

    38歳パッキャオ、今年も忙しくリングに上がることになりそうです。

     

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    WBA世界スーパーライト級正規王者リッキーー・バーンズ(英)と、IBF世界同級王者ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)が、4月15日(現地時間)に英・スコットランド・グラスゴーのザ・SSEハイドロ・アリーナでグローブを交えることを、マッチルーム・プロモーションが正式表。

     

     

    スコットランド初の3階級制覇王者バーンズは、41勝(14KO)5敗1分。一方、無敗のエドゥアルド・トロヤノフスキー(ロシア)を僅か初回40秒、左フック一発で仕留めて王座を強奪したインドンゴは、21戦全勝(11KO)無敗。

     

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    WBO世界スーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)の次戦が、4月15日(現地時間)に米・メリーランド州オクソンヒルのMGMナショナルハーバーリゾート&カジノで開催されることをボブ・アラムが明かしている。放映はHBO。

     

     

    対戦相手候補の一番は、日本で内山高志(ワタナベ)選手に2勝のWBA世界同級スーパー王者ジェスリール・コラレス(パナマ)で、現在、交渉が進められている。昨年も対戦話が出ていた両選手。今度は実現に期待。

     

    同日はロンドン五輪銅メダリストで、12戦全勝(10KO)無敗の、WBC世界ライトヘビー級3位アレクサンデル・ゴズディク(ウクライナ)も出場。こちらはユニスキー・ゴンサレス(キューバ)=18勝(14KO)2敗=との対戦が予定されている。

     

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    WBO世界ライトフライ級王者田中恒成(畑中)選手への指名挑戦権を賭けて、同級3位ジャフェ・ウトニ(ナミビア)と同級4位アンヘル・アコスタ(プエルトリコ)が激突。試合は2月11日(現地時間)にプエルトリコ・カグアスのコリセオ・ロジェール・メンドサで開催される。

     

     

    試合を主催するミゲール・コット・プロモーション期待のアコスタは、15戦全勝オールKO

    勝ちの26歳。対するウトニは、北京五輪出場経験を持つ37歳で、これまで12勝(5KO)1敗の戦歴を持つ長身選手。

     

    田中選手への指名挑戦権を獲得するのは、果たしてどちらか。注目の一戦です。

     

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    ここ数日間、土壇場でのせめぎ合いが続いていたサウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)と、フリオ・セサール・チャベスJr(メキシコ)の対戦交渉は、164.5ポンドのキャッチウェイト、チャベスJrの報酬600万ドル+PPV歩合割合などで、ようやく合意に近づいた模様。試合は5月6日(日本時間7日)に米・ラスベガスで開催予定。

     

     

    これにより日本期待の村田諒太(帝拳)選手の、WBO世界ミドル級王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英)への挑戦が実現する可能性が高くなった。

     

    ボブ・アラムは既にソーンダース擁するフランク・ウォーレンと接触していることを明かしており、カネロvsチャベスJr戦本決まりの動きに合わせて、村田選手の世界初挑戦も具体化して来るだろう。

     

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    サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)と、フリオ・セサール・チャベスJr(メキシコ)の164.5ポンド契約のノンタイトル12回戦がG・B・Pから正式発表された。試合は5月6日(日本時間7日)に、米・ラスベガスのTモバイル・アリーナで開催。放映はHBO・PPV。

     

     

    カネロはこの試合を、3団体統一の世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、9月に戦う前のチューンナップと位置づけ、「チャベスJrがこれまで散々に自分をこき下ろしてきたことが間違いだったことを教えてやる」としている。

     

    ノンタイトル戦とはいえ、体重超過で罰金支払いの過去が目につくチャベスJrを意識してか、両選手が契約ウェイトを作れなかった場合は、1ポンドに付き100万ドルの罰金が設定されているという。

     

    「メキシコのボクシング史上最大の戦いは、ウェイトとチャンピオンシップを超えている」(G・B・P・エリック・ゴメス)

     

    さて、どんな試合になるのか。大いに楽しみです!。

     

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    14日(日本時間15日)に米・ニューヨークで開催される、WBC世界スーパーミドル級王者バドゥ・ジャック(スウェーデン)と、IBF世界同級王者ジェームス・デゲール(英)による、王座統一戦は、ジャックが167.75ポンド、デゲールが166.5ポンドで計量をクリア。

     

     

    公表されているファイトマネーは、ジャックが70万ドル(約8千万円)で、デゲールは75万ドル(約8600万円)。

     

    同じリングで開催されるIBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。王者ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)=129.5ポンド=は、22万5千ドル(約2600万円)、挑戦者のジェルボンテ・デービス(米)=129ポンド=は、7万5千ドル(約860万円)。

     

    WBO女子世界スーパーバンタム級戦は、王者アマンダ・セラノ(プエルトリコ)が1万7500ドル(約200万円)、挑戦者のヤズミン・リバス(メキシコ)は、1万5千ドル(約170万円)。空位のWBCミドル級シルバー王座決定戦に出場の、同級2位イフゲニー・キトロフ(ウクライナ)と、イマムニェル・アリーム(米)は共に1万5千ドルとなっている。

     

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    13日(日本時間14日)、米・フロリダ州ハイアリアで開催されたWBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ。スーパー王者エリスランディ・ララ(キューバ)に、同級9位ユーリ・フォアマン(ベラルーシ)が挑戦した一戦は、ララが第4ラウンドに左アッパーを炸裂させ1分47秒KO勝ち。

     

     

    前WBA世界バンタム級スーパー王者ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)は、スーパーバンタム級8回戦に出場し、イサオ・ゴンサロ・カランサ(メキシコ)に7ラウンド1分16秒TKO勝ちで、昨年6月以来の再起戦を飾った。

     

    前WBC世界スーパーミドル級王者アンソニー・ディレル(米)と、ノルベルト・ネメサパーティ(ハンガリー)の一戦は、ディレルが6回終了棄権によるTKO勝ち。現在WBC世界同級2位に付けるディレルは復帰後3連勝。

     

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    14日(日本時間15日)にNY・バークレイズ・センターで開催された、IBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。王者ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)に、同級8位ジェルボンテ・デービス(米)が挑んだ一戦は、デービスが7回2分36秒TKO勝ち。フロイド・メイウェザーJrの秘蔵っ子がついに世界の王座を獲得した。

     

     

    フロイド・メイウェザーJrの秘蔵っ子、22歳のデービスは、17戦全勝(16KO)無敗。敗れたペトラザはこれが初黒星。22勝(12KO)1敗。

     

    WBCミドル級シルバー王座決定戦。同級2位イフゲニー・キトロフ(ウクライナ)と、ノーランクのエマヌエル・アリーム(米)の一戦は、アリームが6回1分20秒TKO勝ちで新王者。

     

    WBO女子世界スーパーバンタム級戦は、王者アマンダ・セラノ(プエルトリコ)が、挑戦者のヤズミン・リバス(メキシコ)に10回判定勝ち。スコアは99-91、98-92、97-93の3-0。

     

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    14日(日本時間15日)に、米・NY・バークレイズ・センターで開催された興行のメインカード。WBC世界スーパーミドル級王者バドゥ・ジャック(スウェーデン)と、IBF世界同級王者ジェームス・デゲール(英)による世界王座統一戦は、ダウン応酬の末引き分け。

     

     

    試合は初回にジャックがダウン。しかし、ジャックはここから追い上げ、終盤は疲れの見えるデゲールを猛追。最終ラウンドにはダウンを奪い、あわやストップかという中で試合終了ゴングを聞いた。スコアは114-112でデゲール、113-113、113-113。

     

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    元東洋太平洋スーパーフライ級王者松本 亮 (大橋)選手が、初黒星を喫した因縁の相手、ビクトル・ウリエル・ロペス(メキシコ)との再戦に挑んだ。2016年12月30日、有明コロシアム。約7ヶ月ぶりの再戦は、「相手も場所もトラウマでした」(松本選手)。

     

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    第6ラウンド2分45秒TKOで松本選手がリベンジに成功。

     

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    再起に成功。これで18勝(16KO)1敗とした松本選手は、「いろいろ勉強になった。来年は世界を目指したい」と笑顔を見せた。

     

    次戦は3月27日に後楽園ホールで予定。

     

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     原 隆二(大橋)vs山本浩也(全日本パブリック)。ライトフライ級8回戦。2016年12月30日、有明コロシアム。元日本王者で世界挑戦経験もある 原 選手が、日本ミニマム級8位の山本選手と対戦。

     

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    試合は判定に、78-74、78-75、77-75のスコアで原選手が勝利。

     

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    勝った 原 選手は、21勝(12KO)2敗。山本選手は、10勝(4KO)5敗。

     

    原選手の次戦は、3月27日の後楽園ホール。

     

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    井上浩樹(大橋)vs宇佐美大志(岐阜ヨコゼキ)。スーパーライト級8回戦。2016年12月30日、有明コロシアム。井上尚弥(大橋)選手のいとこで、アマ5冠の井上選手が、日本ライト級12位の宇佐美選手と対戦。

     

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    井上選手が3回1分3秒TKO勝ち。日本ランク入りを決めた。

     

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    6戦全勝(5KO)無敗。井上選手の次戦は、3月27日の後楽園ホールとなります。

     

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