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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    トップランクと契約を結んだIBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(比)の次戦は、同級1位ジョナス・スルタン(比)との指名戦。このカードは当初、4月14日(日本時間15日)に米・ラスベガスで開催されるホーンvsクロフォード興行でセットされていたが、4月28日(日本時間29日)にスライドして、米・フィラディルフィア興行のメインで開催される可能性が浮上。

     

     

    フィリピン人同士による世界戦は、1925年のフライ級王者パンチョ・ビリャvsクレバー・センシオ以来93年ぶり。まだ交渉は最終決定にまで至ってないようだが、アンカハス陣営は大いに乗り気でやる気を見せている。今後に注目。

     

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    山中慎介(帝拳)選手との2連戦で、昨年はド-ピング検査陽性。今年3月の再戦では確信犯的オーバーウェイトで計量失格、王座剥奪された前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)に対し、JBC

    (日本ボクシングコミッション)は「日本でのボクシング活動停止処分」としたことを発表。

     

     

    JBC倫理委員会は、「階級制を前提としたプロ競技スポーツであるボクシングに対する社会的信用を著しく毀損する行為」であるとし、「世界タイトルマッチにおける2・3キロオーバー(最初の計量)は極めて異例な重大な違反」で、より厳重な処分が相当として、期限を設けない事実上の永久追放処分を科した理由を説明。さらにJBCは処分の実効化を図るため、WBC以外の世界タイトル承認団体、WBA、IBF、WBOと、各国コミッションにもこの決定を通知し、協力を求める。

     

    最新ランキングでネリを外したWBCは、事情聴取を行うためネリにWBC本部への出頭を命じており、今後はWBCがどのような判断を下すのかに注目が集まる。

     

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    トップランクのボブ・アラムは、かねてから交渉中のWBA世界ライト級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手と、WBO世界スーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)のタイトルマッチは、「ほぼ確定している」と発言。5月12日(日本時間13日)に2万人収容の米・ニューヨーク、マジソン・スクエア・ガーデン・スポーツ・アリーナで開催予定のビッグマッチ興行に付いて語っている。

     

     

    「リナレスは良い選手だが、ロマチェンコに勝つことは誰も出来ないと思う」と言うアラムは、アンダーカードにWBO世界ライト級王者レイ・ベルトラン(メキシコ)の他、最近傘下に入った元IBF世界スーパーフェザー級王者ホセ・ペトラザ(プエルトリコ)、将来のスター候補生フェリックス・ベルデホ(プエルトリコ)の出場を示唆。その中からリナレスvsロマチェンコ勝者への対戦相手を選ぶ構想を明かしている。正式発表が待たれます。

     

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    10日(日本時間11日)に米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催される、WBO世界フェザー級タイトルマッチ。王者オスカル・バルデス(メキシコ)に、元WBA世界スーパーバンタム級王者で10位にランクされるスコット・クイッグ(英)が挑む一戦の前日計量が同地で行われたが、挑戦者のクイッグがリミットを2.8ポンドオーバーの128.8ポンドでで計量失格。

     

     

    バルデスは125.8ポンドで計量をクリアしており、明日のタイトル戦はバルデスが勝てば王座防衛。クイッグが勝った場合は、王座は空位となる。カリフォルニア州コミッションは、クイッグにファイトマネーの20%の罰金を課し、10%はバルデス、10%はコミッションへ支払われることになる。

     

    また、世界戦でオーバーウェイト。ウェイトが作れないボクサーには、断固として厳しい処分を与えねばなりませんね。

     

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    10日(日本時間11日)に米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催される、WBO世界フェザー級タイトルマッチのファイトマネー。王者オスカル・バルデス(メキシコ)は、キャリア最高の42万ドル(約4500万円)。挑戦者の元WBA世界スーパーバンタム級王者で、同級10位のスコット・クイッグ(英)

    は10万ドル(約1070万円)。しかし、リミットを2.8ポンドオーバーで計量失格となったクイッグは、罰金として2万ドル(約210万円)が差し引かれる。

     

     

    バルデスには42万ドルにクイッグからの罰金1万ドルがプラスされる。スーパーフェザー級の無敗対決。20戦全勝(12KO)のアンディ・ヴァンス(米)と、17戦全勝(10KO)のエリック・デ・レオン(米)は、ともに2万5千ドル(約270万円)となっている。

     

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    昨年12月に絶対有利の予想を裏切ってIBF世界スーパーミドル級王座を失った前王者ジェームス・デゲール(米)が、王座奪回を狙いチャンピオンのカレブ・トゥルアックス(米)とのダイレクトリマッチに挑む。試合は4月7日(日本時間8日)に米・ラスベガスのハードロック・ホテル・アンド・カジノで開催。同日はWBA世界スーパーウェルター級スーパー王者エリスランディ・ララ(キューバ)と、IBF世界同級王者ジャレット・ハード(米)とのダブル世界戦となる。放映はSHOWTIME。

     

     

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    9日(日本時間10日)、米・サウスダコタ州デッドウッドのデッドウッド・マウンテン・グランド興行のセミファイナル。IBF世界スーパーライト級4位イバン・バランチェク(ロシア)と、10位ピーテル・ペトロフ(ロシア)の12回戦は、第8ラウンド1分12秒バランチェクがTKO勝ち。

     

     

    バランチェクは3位アントニー・ジギ(スウェーデン)と同級王座への指名挑戦権を賭けて戦う予定だったが、ジギが先週になり病気を理由に出場を辞退。他の興行に出場予定だったペトロフが急遽代理としてバランチェクと戦うことになっていた。勝ったバランチェクが指名挑戦者としての権利を得られるかどうかは不明。

     

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    9日(日本時間10日)、米・サウスダコタ州デッドウッドのデッドウッド・マウンテン・グランド興行のメインで行われた、WBC世界世界スーパーライト級暫定王座決定戦。2位レジス・プログレイス(米)と、元WBA、IBF世界同級王者で9位のジュリアス・インドンゴ(ナミビア)の一戦は、プログレイスが2回2分54秒TKO勝ち。

     

     

    初回終盤、早くもダウンを喫したインドンゴは第2ラウンドに入り何とか立て直しを図ろうとしたが、立て続けに3度のダウンを奪われ、良い所なく敗れた。勝ったプログレイスは、3月17日(日本時間18日)に、米・ニューヨークで行われるWBC世界同級王座決定戦。1位アミール・イマム(米)vsホセ・カルロス・ラミレス(米)の勝者との王座統一戦に挑むことになる。

     

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    10日(日本時間11日)、仏・ブーローニュビヤンクールのラ・セーヌ・ミュージカルで開催された、WBA世界スーパーウェルター級タイトルマッチ。正規王者ブライアン・カルロス・カスターニョ(亜)に同級12位セドリック・ビトゥ(仏)が挑んだ一戦は、カスターニョが最終12回TKO勝ち。

     

     

    試合は初回こそ挑戦者が打って出たが、王者は固いガードブロックしながら反撃。以後、サウスポーのビトゥに対しカスターニョはコンパクトな連打を決め、主導権を握って行く。王者の一方的リードのまま勝負は判定に持ち込まれるかと思われたが、最終回も残り1分を切ったところでカスターニョの右アッパーボディを効かされ、よろよろとロープ際に後退したビトゥは、王者の叩きつけるような右フックでダウン。

     

    何とか立ち上がったものの、カスターニョの猛攻の前に挑戦者はガードを固めるだけとなり、グスタボ・パディーリャ(パナマ)主審は試合をストップ。暫定王者から正規王者に昇格したカスターニョが通算2度目の防衛に成功。フランス・リング2連勝のカスターニョは15戦全勝(11KO)。完敗を喫したビトゥは46勝(19KO)3敗。

     

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    10日(日本時間11日)、米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターのトップランク興行に登場した、WBA世界ミドル級13位エスキバ・ファルカオ(ブラジル)は、ミドル級10回戦でセルリム・ラルビ(仏)=20勝(7KO)8敗2分=と対戦。初回、見事なワン・ツーを炸裂させKO勝利を収めた。

     

     

    2012年ロンドン五輪決勝で、現WBA世界同級王者村田諒太(帝拳)選手に敗れ銀メダリストとなったファルカオは、村田選手が8位エマヌエレ・ブレンダムラ(伊)とのV1戦に勝利した場合、7月14日(日本時間15日)に米・ラスベガスで予定されるESPN放映興行のメインで、村田選手の持つ世界王座に挑戦する事が予想されている。

     

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    10日(日本時間11日)、米・テキサス州サンアントニオ、フリーマン・コロシアムで行われた、IBF世界ライト級挑戦者決定戦。同級3位リチャード・コミー(ガーナ)と、同級12位アレハンドロ・ルナ(米)の12回戦は、コミーが6回1分54秒TKO勝ち。

     

     

    米・ルー・ディベラと契約。世界王座獲得を目指すコミーは約1年ぶりのリングだったが、22戦無敗(15KO)のルナを圧倒。第6ラウンド、2度のダウンを奪って試合を決めた。王者ロバート・イースターJr(米)との再戦が注目されるコミーは、26勝(23KO)2敗。

     

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    10日(日本時間11日)、米・テキサス州サンアントニオ、フリーマン・コロシアム興行のセミファイナル。WBA世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位ランセス・バルテレミ(キューバ)と同級2位キリル・レリ(ベラルーシ)の一戦は、レリが12回判定勝ち。スコアは117-110、118-109、118-109の3-0。

     

     

    昨年5月以来のダイレクトリマッチとなった対戦は、レリが初回から意欲的なボクシングを展開。豊富なスタミナと手数でバルテレミを圧倒。見事に昨年の借りを返し、王座を獲得した。新王者のレリは22勝(19KO)2敗、これが初黒星のバルテレミは、26勝(13KO)1敗1NC。

     

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    10日(日本時間11日)、米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催されたWBO世界フェザー級タイトルマッチは、挑戦者のスコット・クイッグ(英)が前日計量で2.8ポンドオーバーで計量失格。王者のオスカル・バルデス(メキシコ)が勝った場合のみ、王座防衛という変則世界戦で行われ、バルデスが12回判定勝ち。スコアは118-110、117-111、117-111の3-0。

     

     

    スーパーフェザー級の無敗対決。20戦全勝(12KO)のアンディ・ヴァンス(米)と、17戦全勝(10KO)のエリック・デ・レオン(米)の一戦は、10回引き分け。スコアは95-95,95-95、96-94デ・レオン。

     

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    10日(日本時間11日)、米・テキサス州サンアントニオのフリーマン・コロシアムで行われたIBF世界スーパーライト級タイトるマッチ。王者セルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)にWBC世界ライト級王者マイキー・ガルシア(米)が挑んだ一戦は、第7ラウンドにダウンを奪ったガルシアが12回判定勝ち。スコアは116-111、117-110,117-110の3-0。

     

     

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    延期されていたWBO世界ライトフライ級王者アンヘル・アコスタ(プエルトリコ)=17勝(全KO)1敗=の初防衛戦が、6月16日(日本時間17日)にプエルトリコ・サンファンで行われることを、ミゲル・コット・プロモーションが発表。対戦相手は4月の試合をケガで辞退した同級1位 原 隆二(大橋)選手からの返事待ちで、間に合わなければ別の相手を見つけるとしている。

     

     

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    WBO世界フェザー級タイトルマッチ。王者オスカル・バルデス(メキシコ)vs挑戦者スコット・クイッグ(英)。

    3月10日(日本時間11日)、米・カリフォルニア州カーソン、スタブハブ・センター。クイッグは前日計量で126ポンドのリミットを2.8ポンドオーバーし計量失格。そして王者側から提示された試合当日136ポンドの条件を拒否。試合当日のウェイトは、142.2ポンドを計測。

     

     

    最終的に自分の意思で試合出場を決めたバルデス。試合当日のウェイトは、135.6ポンド。会場は雨に見舞われ、観衆は雨に濡れながらの観戦となった。

     

     

    試合開始。

     

     

    激しいペース争いが繰り広げられた。

     

     

    バルデスは口から出血。クイッグも左目上をカットしての流血戦となった。

     

     

    最終ラウンド終了。

     

     

    勝者はバルデス。試合後、顎の骨折の疑いで病院に向かった。

     

     

    鼻柱が折れ曲がった敗者クイッグは再起を表明。

     

     

    公式スコアは117-111、117-111、118-110。しかし、ポイント差以上にバルデスにとっては厳しい試合だった。

     

     

    4度目の防衛に成功したバルデスは、24戦全勝(19KO).。敗れたクイッグは、34勝(25KO)2敗2分。クイッグのオーバーウェイトを非難せず、「厳しい戦いだった」ことを認めた王者は、フェザー級の王座統一を希望している。今後のマッチメイクに注目。

     

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    3月10日(日本時間11日)、米・カリフォルニア州カーソン、スタブハブ・センター。元WBO世界ヘビー級3位のアンディ・ルイスJr(米)=29勝(19KO)1敗=が、2016年12月にWBO世界同級王座決定戦で、ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)に僅差の判定負けを喫して以来の復帰戦に挑んだ。

     

     

    対戦相手のデビン・バルガス(米)は20勝(8KO)4敗。

     

     

    初回1分38秒。ルイスJrが貫録のKO勝ち。

     

     

    戦線復帰を果たしたルイスJr(28歳)は、再び世界ランク復帰を目指して戦っていくことになった。今後のマッチメイクに注目。

     

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    IBF世界スーパーライト級王者セルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)を破り、4階級制覇に成功したWBC世界ライト級王者マイキー・ガルシア(米)は、今後10日以内に、どちらのベルトを保持して行くかの決断を迫られている。IBFは4位イバン・バランチェク(ロシア)との指名試合をガルシア陣営に通知。3月22日までにバランチェクとの指名試合に応じるか否かを決めなければならないとしている。

     

     

    ガルシアはリピネッツ戦後ライト級に戻り、WBA世界同級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手との王座統一戦を希望していたが、リナレス選手はワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と対戦する可能性が高くなっており、これは断念。ライト級に留まる場合は、IBF王者ロバート・イースターJr(米)との王座統一戦の可能性が高い。

     

     

    しかし、IBFはイースターJrに同級3位リチャード・コミー(ガーナ)との指名試合を通告。4月12日までに契約合意に達しない場合は、入札の開催を明らかにしている。

     

    近い将来のウェルター級王座挑戦を希望し、5階級制覇の野望を持つガルシアだが、次戦はIBFに例外措置を求め、イースターJrと対戦する可能性が高いと思われるが、果たしてどんな決断を下すのか。今後の動向に注目。

     

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    ライアン・バーネット(英)の王座返上の後を受けたIBF世界バンタム級の王座決定戦。3位エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と4位ポール・バトラー(英)の一戦は、当初予定されていた4月21日(日本時間22日)のアミール・カーン(英)復帰戦興行から、5月5日(日本時間6日)に英・ロンドンで開催されるデビッド・ヘイvsトニー・ベリュー興行にスライドして実現。

     

     

    25歳のロドリゲスは17戦全勝(12KO)。元王者のバトラー(29歳)は26勝(14KO)1敗。

     

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    WBA世界ライト級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手に、WBO世界スーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が挑む一戦が、ついに正式決定。試合は5月12日(日本時間13日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンの2万人収容のスポーツアリーナで開催される。

     

     

    ついに正式決定。スピード対決。一体どんな試合になるのか今から楽しみです。

     

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