11日(日本時間12日)、ドイツ・マクデブルクのGETECアリーナで開催されるWBA世界ヘビー級タイトルマッチの前日計量の模様です。正規王者ルスラン・チャガエフ(ウズベキスタン)に挑むのは、同級12位のフランチェスコ・ピアネタ(伊)。
計量の司会は、試合のリングアナ、インゴ・ローバッハ(独)。
下は興行のプロモーターで、ピアネタを傘下に置く、SESボクシング代表のウルフ・シュタインフォート(独・右) そして、独コミッション代表で、WBA立会人兼任のトーマス・ピュッツ。
スーパー王者クリチコがいるのに、結構盛り上がっている様子です。
ドイツ好きながら、久々の同地訪問となった山田純夫氏のレポートをお楽しみに!。