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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    12月22日(日本時間23日)に米・ニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで開催されるチャーロ兄弟興行で予定されていた、WBC世界バンタム級決定戦。1位ノルディ・ウーバーリ(仏)vs3位ラウシー・ウォーレン(米)は、来年1月19日(日本時間20日)に米・ラスベガスで開催されるパッキャオvsブローナー興行へ移動。

     

        


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    前WBA世界ミドル級チャンピオン村田諒太(帝拳)選手が都内の所属ジムで会見。現役続行を宣言した。10月20日(日本時間21日)に米・ラスベガスで、ロバート・ブラント(米)に敗れ世界王座を失った村田選手は、「あのボクシングで終わりたくない。また気持ちを作り直して、もう1度世界の舞台に戻りたい」と、世界王座奪回へ向け始動する。

     

     

    村田選手に勝ったブラントはトップランクと契約。来年2月15日(日本時間16日)に、ロンドン五輪ミドル級決勝戦で村田選手に敗れ銀メダリストとなった、同級5位エスキバ・ファルカン(ブラジル)を相手に初防衛戦に挑むことが明らかになっている。

     

        


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    アル・ヘイモンの”プレミアム・ボクシング・チャンピオンズ”と契約した、元世界スーパーバンタム級王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)の復帰戦は、来年1月13日(日本時間14日)に米・ロサンゼルスで開催されるウスカテギvsプラント興行でセットされる。現在、リゴンドウは米・テキサス州ヒューストンで、かつて浜田剛史(帝拳)選手の持っていた世界王座に挑戦した経験を持つ、ロニー・シールズ(米)の下でトレーニングに励んでいる。対戦相手に注目。

     

        


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    前統一世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が、米・ロサンゼルスで、DAZNのジョン・スキッパー会長、マッチ・ルームUSAのエディ・ハーンと4時間に渡り会談。DAZNと長期契約を結んだサウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)と、ゴロフキンの3度目の対戦実現へ向けて、ハーンは好条件のオファーを提示。ボブ・アラムのトップランクからもオファーを受けているゴロフキンは、ワイルダーvsフューリー戦興行の際にアル・ヘイモン陣営にも接触、好感触が伝えられている。ゴロフキンをプロモートするトム・レフラーは、年内に新しい契約先を決めるとしており、その決定が待たれます。

     

        


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    WBC世界ヘビー級王者ディオンテイ・ワイルダー(米)は、1日(日本時間2日)に米・ロサンゼルスで行われたV8戦で引き分けた元統一王者タイソン・フューリー(英)との再戦に付いて、「私は誰が勝ったのかハッキリさせる準備は出来ている。ファンが見たいものを提供したい」と語り、次戦はフューリーとの再戦以外望んでいないとアピール。3月もしくは4月にも再戦が可能だとしているが、PPVで放映したショータイムのスティーブン・エスピノーザ副社長は、5月か6月の開催を示唆。また、フューリーをプロモートするフランク・ウォーレンは、試合後に英国での再戦開催を希望。今後の両陣営の交渉の行方が注目される。

     

        


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    4月にアイザック・ドクボエ(ガーナ)にWBO世界スーパーバンタム級王座を追われた、前王者ジェシー・マグダレノ(米)が来年2月にリング復帰。今後はフェザー級に転向する。既にWBOフェザー級3位にランクされているマグダレノは、同じトップランクによりプロモートされるWBO王者オスカル・バルデス(メキシコ)の持つ王座への挑戦を目指す。

     

        


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    1日(日本時間2日)にカナダ・ケベック・シティのビデオトロン・センターで開催された、WBC世界ライトヘビー級王座統一戦で、暫定王者アレクサンデル・ゴズディク(ウクライナ)に11回TKOで敗れた正規王者アドニス・ステベンソン(カナダ)が、試合後、病院に搬送される救急車の中で意識を失い、緊急の脳手術を受けていたことが明らかになった。現在、集中治療室に入っているステベンソンの状態は、「安定しているが、重大であることに変わりない」(担当医師)と言う状況にある。ゴズディク、そしてバドゥ・ジャック(スウェーデン)も、心からのメッセージを贈りステベンソンの回復を祈っている。

     

        


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    前IBF世界スーパーバンタム級チャンピオンで、3位にランクされる(1,2位は空位)岩佐亮佑(セレス)選手が、挑戦者決定戦で5位セサール・フアレス(メキシコ)と、来年1月19日(日本時間20日)に米・ラスベガスで開催されるパッキャオvsブローナー興行で対戦するという話がある。今後に注目。

     

        


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    IBF世界ヘビー級1位で王者アンソニー・ジョシュア(英)への指名挑戦権を得ている、クブラト・プーレフ(ブルガリア)がトップランクと契約へ。プーレフは正式契約の為に米国入りしている。ボブ・アラムもヘビー級戦線へ参入。今後の動向に注目。

     

        


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    WBO世界フェザー級1位でトップランクと契約するジェネシス・セルバニャ(比・カシミ)が、来年1月12日(日本時間13日)に米・アリゾナ州ツーソンで開催される、WBO世界フェザー級戦興行に出場。マリオ・アルベルト・ディアス(メキシコ)=18勝(7KO)2敗=と対戦する。

     

        


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    WBCマウリシオ・スライマン会長は、引き分けに終わったヘビー級王者ディオンテイ・ワイルダー(米)と、元統一王者タイソン・フューリー(英)の即時再戦を理事会の投票に諮り、満場一致で承認されたことを発表。再戦交渉の今後に注目。

     

        


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    WBO世界ライトヘビー級王者エレイデル・アルバレス(コロンビア)と、前王者で6位にランクされるセルゲイ・コバレフ(ロシア)の再戦が正式発表。試合は来年2月2日(日本時間3日)に米・テキサス州 フリスコのフォード・センターで開催される。両選手は今年8月に対戦。アルバレスが7回逆転KO勝ちで、念願の世界王座を獲得。試合後、コバレフは契約にあった即時再戦によるリベンジマッチを希望していた。

     

        


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    8日(日本時間9日)、仏・パリで開催されたWBAスーパーウェルター級ゴールド王座決定戦。同級1位ミシェル・ソロ(仏(と、同級9位グレグ・ベンデティ(米)の一戦は、ソロが2回TKO勝ちで新王者。既にWBAはクルーザー級暫定王者だったアルセン・グラムイリアン(アルメニア)を、ゴールド王者に名前を変えて認定。勝ったソロは二人目のゴールド王者となる。今後、他のクラスに存在する暫定王者が、ゴールド王者と名前を変えて行くのかは不明。

     

        


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    8日(日本時間9日)、米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催されるWBA&WBO世界ライト級王座統一戦興行のファイトマネー。WBAスーパー王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)は、100万ドル(約1億1270万円)に興行収益から約100万ドルがプラスされ約200万ドル(約2億3540万円)。WBO王者ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)は、35万ドル(約4120万円)に興行収益が上乗せされ約100万ドルの報酬となる。

     

     

    WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ王者アイザック・ドクボエ(ガーナ)は、10万ドル(約1170万円)にアフリカへのTV放映権25万ドル(約2940万円)がプラスされる。挑戦者の同級2位エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)は、5万ドル(約590万円)。NABFライト級王座決定戦。テオフィモ・ロペス(米)vsメイソン・メナード(米)は、それぞれ2万ドル(約235万円)となっている。

     

        


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    8日(日本時間9日)、英・シェフィールドのFlyDSAアリーナで開催されたWBA世界スーパーウェルター級挑戦者決定戦。同級2位ケル・ブルック(英)と同級8位マイケル・ザラファ(豪)の一戦は、ブルックが12回判定勝ち。スコアは118-110、119-109、117-111の3-0。ブルックはスーパー王者ジャレット・ハード(米)への指名挑戦権を獲得。

     

     

    セミファイナルのIBF世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦。同級3位ギヨーム・フレノワ(仏)と同級4位ジョノ・キャロル(アイルランド)の一戦は、12回引き分け。スコアはヴィンセント・デュパ(仏)115-113フレノワ、ジェエル・ミルケ(独)115-113キャロルと、ミカエル・アレクサンダー(英)114-114の三者三様。

     

        


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    8日(日本時間9日)、米・ニューヨークの、マジソン・スクエア・ガーデン・シアターで行われた、WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。王者アイザック・ドクボエ(ガーナ)に同級2位エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が挑んだ一戦は、ナバレッテが12回判定勝ちで新王者。スコアは116-112、116-112、115-113の3-0。KO防衛が期待されたドグボエだったが、メキシカンのしつこい連打の前に後退する場面が多く、いつものダイナミックの連打は見られない。鼻血を流し、顔面を腫らしたドグボエは、良い所なくナバレッテの軍門に降った。

     

     

    NABF、NABA、USBAライト級王座決定戦。テオフィモ・ロペス(米)とメイソン・メナード(米)一戦は、ロペスが強烈な右ストレート一発で初回44秒KO勝ち。

        


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    8日(日本時間9日)、米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催された、HBO放映ラスト興行に出場したWBC世界スーパーフライ級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)は、ビクター・メンデス(メキシコ)=28勝(20KO)3敗2分=との121ポンド契約10回戦で、7回終了棄権によるTKO勝ち。

     

     

    TEIKENプロモーションとオールスター・ボクシングのフェリックス・“ティト”・サバラJrと長期のプロモート契約を結び、米国リングでプロデビュー戦に挑んだ岩田翔吉選手は、ジョエル・バルムデス(米)とのライトフライ級4回戦に4回2分44秒TKO勝ち。

     

        


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    8日(日本時間9日)、米・ニューヨークの、マジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催された世界ライト級王座統一戦。WBAスーパー王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と、WBO王者ホセ・ペドラサ(プエルトリコ)の一戦は、ロマチェンコが12回判定勝ち。互いに持ち味を出し合う高速技術戦は、11回、ロマチェンコが一気の連打から2度のダウンをスコア。最終回、KOが期待されたがペドラサも良く立て直し試合終了ゴングを聞いた。スコアは119-107、117-109、117-109の3-0。

     

        


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    8日(日本時間9日)、米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催された、HBO放映ラスト興行。メインの世界ウェルター級女子4冠統一王者セシリア・ブレークフス(ノルウェー)に、アレクサンドラ・ロペス(米)が挑んだ一戦は、ブレークフスが10回判定勝ち。スコアは100-90、100-90、99-91の3-0。

     

     

    IBF&WBA&WBC世界女子ミドル級王者クラレッサ・シールズ(米)に、WBO世界女子スーパーミドル級王者フェムケ・ヘルマンス(ベルギー)が挑んだ一戦は、シールズが10回判定勝ち。スコアはジャッジ三者が揃って100-90の3-0。

     

        


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    8日(日本時間9日)、米・カリフォルニア州インディオのファンタジー・スプリング・カジノで開催された、WBA世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦。同級1位レネ・アルバラード(ニカラグア)と同級4位カルロス・モラレス(メキシコ)の一戦は、アルバラードが12回判定勝ち。スコアは117-111、116-112、115-113の3-0。アルバラードは正規王者アルベルト・マチャド(プエルトリコ)への挑戦権を獲得。

     

        


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