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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    京口紘人(ワタナベ)選手が返上したIBF世界ミニマム級の後継王者を決める決定戦。1位マーク・アンソニー・バリガ(比・下写真左)=9戦全勝(1KO)=と、3位カルロス・リコナ(メキシコ・下写真右)=13戦全勝(2KO)=の一戦は、12月1日(日本時間2日)に米・ロサンゼルスのステイプルズ・センターで開催される、ワイルダーvsフューリーのWBC世界ヘビー級戦興行に組み込まれた。

     

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    27日(日本時間28日)、ブルガリア・ソフィアのアルメック・アリーナで開催された、IBF世界ヘビー級挑戦者決定戦。同級2位クブラト・プーレフ(ブルガリア)と同級3位ヒューイ・フューリー(英)の一戦は、プーレフが12回判定勝ち。スコアは117-111、118-110、115-113の3-0。王者アンソニー・ジョシュア(英)への挑戦権を獲得した37歳のプレーフは、26勝(13KO)1敗。敗れたフューリーは、21勝(11KO)2敗。

     

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    27日(日本時間28日)、英・ウェールズ、ニューポートのリングに登場したWBC世界フライ級1位アンドリュー・セルビー(英)は、アダム・ヤハヤ(タンザニア)=18勝(7KO)3敗1分=とのスーパーフライ級6回戦で3回TKO勝ち。現WBC王者クリストファー・ロサレス(ニカラグア)に勝ったこともあるセルビーは、ケガと度重なるアクシデントで、一時はライセンスの停止処分を受け、これが約1年ぶりの復帰戦だった。

     

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    27日(日本時間28日)、スペイン・マドリードで開催された欧州フェザー級タイトルマッチ。元IBF世界スーパーバンタム級王者キコ・マルチネス(スペイン)が、王者マーク・ビダル(スペイン)に挑んだ12回戦は、マルチネスが判定勝ち。スコアは118-111、118-110、117-111の3-0。両選手は今年5月に対戦。マルチネスが試合を有利に進めていたものの、3回負傷引き分けとなっていた。かつて、長谷川穂積(真正)選手から世界王座を護ったこともあるマルチネス(32歳)は、39勝(28KO)8敗2分。敗れたビダルは、11勝(5KO)2敗5分。

     

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    27日(日本時間28日)、米・ルイジアナ州 ニューオーリンズのレイクフロント・アリーナで開催された、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、スーパーライト級準々決勝戦。IBF世界同級王座決定戦。2位イバン・バランチェク(ロシア)と3位アントニー・ジギ(スウェーデン)の一戦は、バランチェクが7回終了TKO勝ちで新王者。左目上をカット、大きく腫らしたジギに対し、7回終了後ドクターストップがかかった。

     

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    27日(日本時間28日)、米・ニューヨークのマジソン・スクエアガーデン・シアターで開催されたI、ジェイコブスvsデレイビャンチェンコ興行のセミファイナル。WBA世界スーパーフェザー級正規王者アルベルト・マチャド(プエルトリコ)に、同級10位ユアンデール・エバンス(米)=20勝(14KO)1敗=が挑んだタイトルマッチ12回戦は、マチャドが初回にあっさり3度のダウンを奪って2分25秒KO勝ち。2度目の防衛に成功した。

     

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    27日(日本時間28日)、米・ルイジアナ州 ニューオーリンズのレイクフロント・アリーナで開催された、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、スーパーライト級準々決勝戦のメイン。WBC世界同級ダイヤモンド王者レジス・プログレイス(米)に、元WBO世界ライト級王者テリー・フラナガン(英)が挑んだタイトル戦は、8回にダウンを奪ったプログレイスが判定勝ち。スコアは119-108、118-109、117-110の3-0。

     

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    27日(日本時間28日)、米・ニューヨークのマジソン・スクエアガーデン・シアターで開催された、IBF世界ミドル級王座決定戦。1位セルゲイ・デレイビャンチェンコ(ウクライナ)と3位ダニエル・ジェイコブス(米)の一戦は、ジェイコブスが判定勝ちで新王者。スコアは115-112、115-112でジェイコブスと、114-113でデレイビャンチェンコのスプリット。初回、先制のダウンを奪ったジェイコブスに対し、2回にはデレイビャンチェンコもすかさず反撃。両選手は白熱した攻防戦を繰り広げたが、終盤抜け出したジェイコブスが勝利した。

     

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    IBF世界スーパーライト級王座決定戦。2位イバン・バランチェク(ロシア)vs3位アントニー・ジギ(スウェーデン)。ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、スーパーライト級準々決勝戦。10月27日(日本時間28日)、米・ルイジアナ州 ニューオーリンズ、レイクフロント・アリーナ。バランチェクは18戦全勝(11KO)。

     

     

    ジギは21勝(7KO)無敗1分。

     

     

    試合開始。

     

     

    米国をホームタウンとするバランチェクが序盤戦をリード。

     

     

    ジギはコンパクトな連打で対抗。

     

     

    パワーと回転力に勝るバランチェクは積極的に前にた。

     

     

    ジギは左目上をカット。さらに大きく腫れあがらせ苦しい展開に。

     

     

    7回終了後、ドクターの勧告を受け入れ、フィル・エドワーズ(英)主審は試合をストップ。試合続行を訴えたジギだが、これだけ腫上っては仕方ない。

     

     

    マイキー・ガルシア(米)が返上していた王座を受け継いだバランチェクは、19戦全勝(12KO.)。次戦は11月3日(日本時間4日)に英・グラスゴーで開催される、WBC1位ジョシュ・テイラー(英)vsWBC6位ライアン・マーティン(米)勝者と、WBSSの準決勝戦で対戦する。

     

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    WBC世界スーパーライト級ダイヤモンドタイトル戦。王者レジス・プログレイス(米)vs元WBO世界ライト級王者テリー・フラナガン(英)。ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、スーパーライト級準々決勝戦。10月27日(日本時間28日)、米・ルイジアナ州 ニューオーリンズ、レイクフロント・アリーナ。毎回、奇抜なお面を被って登場するプログレイスは、22戦全勝(19KO)。

     

     

    フラナガンは33勝(1KO)1敗。

     

     

    試合開始。

     

     

    サウスポー同士の対戦は、互いの探り合いからスタート。

     

     

    両選手共にジャブの後が続かない展開が続く。

     

     

    迎えた第8ラウンド。王者の左で挑戦者はダウン。

     

     

    再開に応じたフラナガンは終了ゴングに逃げ込んだ。

     

     

    終盤は逆転を狙うフラナガンが攻勢に出た。

     

     

    プログレイスは無理に打ち合わずにフラナガンの攻勢をアウトポイント。

     

     

    12回終了。判定はプログレイスに。

     

     

    公式スコアはブルース・マクダニエル(米)117-110、キース・ティボドー(米)118-109、ジャック・ウッドバーン(カナダ)119-108でいずれもプログレイス。

     

     

    デビュー以来の連勝を23(19KO)に延ばし、ダイヤモンド王座の初防衛に成功したプログレイスの次戦は、WBA正規王者キリル・レリ(ベラルーシ)とのWBSS準決勝戦となり、真価を問われる一戦となりそう。

     

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    29日、フィリピン・パサイ、ミダス・ホテル&カジノ。ヘッキー・ブドラー(南ア)の王座返上に伴うIBF世界ライトフライ級王座決定戦。同級1位フェリックス・アルバラード(ニカラグア)=33勝(29KO)2敗=と、同級3位ランディ・ペタルコリン(比)=29勝(22KO)2敗1分=の一戦は、アルバラードが7回2分4秒KO勝ちで新王者。

     

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    元IBF世界ウェルター級王者ケル・ブルック(英)の復帰第2戦が、12月8日(9日)に英・シェフィールドのFlyDSA・アリーナで開催。対戦相手はWBA世界スーパーウェルター級14位マイケル・ザラファ(豪)=25勝(14KO)2敗=で、ブルックがこの試合に勝てば来春、アミール・カーン(英)との対戦が実現しそう。

     

     

    同日はIBF世界スーパーフェザー級王者テビン・ファーマー(米)への指名挑戦権を賭けた決定戦。3位ギヨーム・フレノワ(仏)vs4位ジョノ・キャロル(アイルランド)の一戦も行われる。

     

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    来年2月にIBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr(米)との対戦が確実となった、IBF世界ライト級王者マイキー・ガルシア(米)が保持していた王座は正式に空位に。これにより、空位となったライト級王座は1位リチャード・コミー(ガーナ・下写真)と、3位イサ・チャニエフ(ロシア)により争われることになった。

     

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    IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr(米)への次期指名挑戦者を決める決定戦は、3位ジェシー・バルガス(米)が辞退したことにより、4位クァドラティロ・アブドゥカハロフ(ウズベキスタン)=15戦全勝(9KO)=と、6位小原佳太(三迫)選手が戦うことに。試合は来年1月5日、マレーシアで行われると伝えられている。

     

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    ゲンナジーゴロフキン(カザフスタン)をプロモートするトム・ロフラーは、来春に予定する復帰戦に付いてDAZNとの契約を協議中であることを示唆。ゴロフキンがDAZNと契約した場合、サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)との3度目の戦いは、来年9月に開催されるとしている。

     

     

    12月にWBA世界スーパーミドル級正規王者ロッキー・フィールディング(英)の持つ王座への挑戦が決まっているカネロは、来年5月の次戦ではミドル級に戻り、エディ・ハーン傘下のIBF王者ダニエル・ジェイコブス(米)か、WBO王者デメトリアス・アンドラーデ(米)との王座統一戦が有力と見られている。

     

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    第31回WBO総会がパナマシティで開幕。日本からもWBO世界フライ級チャンピオン田中恒成(畑中)選手をはじめ、多数の関係者が参加。ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に並ぶ、世界最速の3階級制覇にを達成した田中選手は、「目標はもっと高い。次々に記録を塗り替えて行きたい」と語り、場内から大きな拍手を受けた。

     

     

    田中選手はジョー小泉氏のスペイン語通訳の援助を受け、自己紹介。

     

     

    日本からの審判員は東京から飯田さん(中央)と、関西から原田さん(左)が出席。のちに中部の村瀬さんも到着。

     


    WBO系地区タイトルの業績報告。が行われた。

     

     

    中央はWBO欧州代表で、元フェザー級王者で五輪金のイストバン・コバチ(ハンガリー)。右はアジアパシフィックのレオン・パノンチーヨ(米・ハワイ出身、タイ在住)。

     

     

    中央はフランシスコ・バルカッセルWBO会長。

     

     

    左は女子スーパーフライ級王者ラジャ・アマシェー(独)。右は女子スーパーバンタム級王者ディナ・トースルント(デンマーク)。

     

     

    ABC(米国コミッション連盟)の計量に関する若干のルール改定が紹介された。

     

     

    JBCの安河内 剛 氏は、日本の現状説明を求められた。

     

     

    地元の元WBOバンタム級王者マウリシオ・マルティネス(パナマ)。

     

     

    中央はアジアパシフィック地区のダニー・レイ(豪)、右は女子タイトル代表のマリアン・パラティン(オーストリア) 。

     

     

    新旧王者は他団体も含め、ロベルト・デュラン、ミゲール・コット、アンヘル・アコスタ、アセリノ・フレイタス、イバン・カルデロン、ダリウス・ミハエルゾウスキー、フェルなナンド・モンティエル等らが参加。今後のランキング会議が気になります。

     

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    IBF世界スーパーウェルター級、WBA世界同級スーパー王者ジャレット・ハード(米)は、12月1日(日本時間2日)に米・ロサンゼルスで開催されるワイルダーvsフューリー戦興行に出場。IBF世界ミドル級9位、WBA10位ジェイソン・ウェルボーン(英)=24勝(7KO)6敗=を相手に、タイトル防衛戦に挑む。

     

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    米国でリング復帰を果たした井岡一翔(SANKYO)選手が、大晦日にマカオで4階級制覇を賭けて、WBO世界スーパーフライ級王座決定戦に出場。同じく4階級制覇を賭る同級1位ドニー・ニエテス(比)と対戦する事が明らかになった。

     

     

    TBS定番の大晦日ボクシング中継。今年は井岡選手の出場が期待されていたが、米国でリング復帰を果たした井岡選手は、即、日本リングへの復帰にはためらいがあるようで、レックス・ツォ(香港)をプロモートしていたジェイ・ラウが動いて、日本との時差1時間のマカオでの井岡vsニエテス興行が実現。日本で興行される世界戦と併せて、TBSが中継することになる。

     

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    元IBF世界ミドル級王者で、現在、WBA1位にランクされるデビッド・レミュー(カナダ・下写真)が、12月15日(日本時間16日)に米・ニューヨークで開催されるカネロvsフィールディングのDAZN興行に出場。元IBF世界同級1位トリアーノ・ジョンソン(バハマ)=20勝(14KO)2敗=と、グローブを交える。

     

     

    ジョンソンは、2017年8月に行われたセルゲイ・デレイビャンチェンコ(ウクライナ)とのIBF王座への挑戦者決定戦で、12回TKO負けして以来の再起戦。一方のレミューは、9月にゲイリー・オサリバン(アイルランド)を初回KOに破り、WBAスーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)への挑戦権を獲得している。

     

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    元4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)が12月8日(日本時間9日)に米国で予定する次戦は、元WBC世界ライトフライ級王者で、現在、WBC世界スーパーフライ級5位にランクされるペドロ・ゲバラ(メキシコ)を相手にする事が最有力となっている。両選手は今年5月にも対戦話があったが、最終的にロマゴンがバンタム級リミットでの対戦を希望し流れていた。

     

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