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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    138ポンド契約10回戦。元3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(帝拳)vs元WBC中米スーパーライト級王者アブネル・コット(プエルトリコ)。9月29日(日本時間30日)、米・カリフォルニア州インディオ、ファンタジー・スプリング&カジノ。リナレス選手は5月にワイル・ロマチェンコ(ウクライナ)に敗れて以来の再起戦。

     

     

    コットは23勝(12KO)3敗。リングアナウンサーはヘレミアー・ガイェゴス。

     

     

    リナレス選手の隣はゴールデン・ボーイ・プロモーションのマッチメイカーで、リナレス選手担当のロベルト・ディアス。

     

     

    リナレス選手とホルヘ・セルパ・トレーナー。

     

     

    試合開始。

     

     

    リナレス選手は速い左から右ストレートを打ち込む。

     

     

    第2ラウンド。

     

     

    2分過ぎ、リナレス選手の右ストレートでコットはダウン。

     

     

    コットは何とか凌いだ。

     

     

    またもやリナレス選手の右が爆発。コットは再びキャンバスへ。

     

     

    リナレス選手はダメージの残るコットをすかさず追撃。

     

     

    両選手、もつれて倒れ込んだが、コットの足はおぼつかず試合はストップ。

     

     

    KOタイム3回1分31秒。

     

     

    元4階級制覇王者のミゲル・コット(プエルトリコ)も観戦。

     

     

    パワーアップした右ストレートでコットを倒し、再起に成功したリナレス選手は、「140(Sライト級)は自分に合っている。マイキー・ガルシア、ホセ・ラミレスとやりたい。ロマチェンコとの再戦でもいい」と、ビッグファイトへの意欲を見せた。4階級制覇へのチャレンジも楽しみです。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    2011年7月、米・アトンランティックシティで下田昭文(帝拳)選手を7回逆転KOに破り、WBA世界スーパーバンタム級王座を奪取したリコ・ラモス(米)は、12年1月の初防衛戦で暫定王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)のボディブローでキャンバスへ沈み、王座を失うと共にプロ初黒星。その後も、ロニー・リオス(米)、オスカー・ゴンサレス(メキシコ)、ヘスス・クエジャル(亜)、クラウディオ・マレロ(ドミニカ)に敗れ、世界王座奪還のチャンスは遠のいていった。

     

     

    しかし、黒星を重ねている間も「辞めようとは思わなかった」と言うラモスは、ジミー・カランベラス(米)を新しいマネジャーに迎え、現在、6連勝中。WBAランクにも復帰し、9月28日(日本時間29日)の米・オークランドのトップランク興行では、前WBA王者ジェシー・マグダレノ(米)との対戦チャンスを掴んだが、マグダレノ側の事情で対戦はキャンセル。ラモスは代役のダニエル・オレア(メキシコ)に、8回大差の判定勝ちを収めた。

     

     

    流れてしまったが、トップランクからマグダレノ戦のチャンスを得たラモスは、再び世界王座に接近していることを意識しており、「世界王者に復帰する事に集中し、必要なことをやっている。準備は出来ている」と、やる気十分。照準をトップランクと契約するWBO王者アイザック・ドクボエ(ガーナ)の持つ王座に合わせ、挑戦を希望している。31歳のラモス=30勝(14KO)5敗=の今後に注目。

     

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    日本のリングで比嘉大吾(白井・具志堅)選手に勝った、WBC世界フライ級王者クリストファー・ロサレス(ニカラグア)のV2戦は、カネロ・プロモーション傘下の3位フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)=11勝(8KO)1敗=が相手となり、、12月1日(日本時間2日)に米国かメキシコで対戦のオファーがあることを、ロサレス陣営が示唆。また、前WBO王者木村 翔 (青木)選手との王座統一戦が、次戦候補としてあったことも明らかにされた。

     

     

    ロサレスはこの試合が最後のフライ級防衛戦になると話し、2019年は階級を上げ、WBC世界スーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)の持つ王座への挑戦を希望。来年3月にスーパーフライ級で、シーサケットへの挑戦資格を得るための試合を行いたいとしている。

     

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    前WBC世界ミドル級&WBAスーパー王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)のプロモーター、トム・レフラーは、現在、ウクライナのキエフで開催中のWBC総会で、ゴロフキンとサウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)の再戦指令を、嘆願する考えを明らかにした。

     

     

    カネロが12月に予定する次戦は、自由選択試合となることが明らかになっており、WBCは暫定王者ジャモール・チャーロ(米)とゴロフキンのどちらに、カネロの指名戦指令を出すかが注目される。また、WBAではデビッド・レミュー(カナダ)がカネロへの挑戦権を獲得しており、来年のタイトル戦動向が注目される。

     

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    IBFが指令していたライト級王者マイキー・ガルシア(米)と、1位リチャード・コミー(ガーナ)による指名戦は、2日(日本時間3日)に米・ニュージャージー州スプリングフィールドのIBF本部で予定されていた入札を前に、両陣営が対戦合意に達し、入札は取り下げられた。両陣営は15日以内に、IBFに対し正式な契約書を提出する義務jがある。

     

     

    コミーはガルシア戦を歓迎。喜びのコメントを発しているが、ガルシアはIBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr(米)への挑戦を熱望し、現在も交渉は継続中と見られており、ガルシアが今後2週間以内に、最終的にどんな決断をするのかが注目される。

     

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    WBO世界スーパーバンタム級王者アイザック・ドグボエ (ガーナ)が、トップランクと長期契約を締結。ドグボエを傘下に収めるマイク・アルタムラ(豪)は、年間最低3試合がESPNで放映される多年契約となることを示唆。ドグボエの次戦は12月8日(日本時間9日)に、米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催されるロマチェンコvsペドラサ興行への出場が決まっており、今後のマッチメークが注目される。

     

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    WBC世界スーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)戦での連敗から脱出。再起に成功した元4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア・帝拳)は、WBA王者カリ・ヤファイ(英)への挑戦を目指すことを地元メディアに明かした。

     

     

    ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)をプロモート。HBO興行ではロマゴンをサポートして来た360プロモーションのトム・ロフラーは、来年2月に”Superfly4”の開催を計画。HBO撤退の後、ESPNとShowtimeが放映に名乗り出ていることを示唆。

     

     

    ロマゴンvsヤファイ実現に付いてロフラーは「面白い戦いになる」と語ると共に、井岡一翔(SANKYO)選手は、「豊かな才能を持った素晴らしい選手」と評価。”Superfly4”は、シーサケットとファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)のWBC戦をメインに、ヤファイvsロマゴンのWBA戦。ニエテスvs井岡nyおWBO戦がセットされる可能性がある。今後に注目。

     

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    WBCはミドル級王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)との再々戦を嘆願する、前王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と暫定王者ジャモール・チャーロ(米)による、挑戦者決定戦を指令。また、スーパーライト級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)への挑戦権を、2位エイドリアン・ブローナー(米)と4位ホルヘ・リナレス(帝拳)選手で争う事を指令した。今後の動向に注目。

     

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    WBC総会で決定された指名戦。ウェルター級新王者ショーン・ポーター(米)に対し、前王者でWBAスーパー王者のキース・サーマン(米・下写真)。フェザー級ダイヤモンド王者レオ・サンタクルス(メキシコ)vs正規王者ゲーリー・ラッセルJr(米)。ライト級王者マイキー・ガルシア(米)vsルーク・キャンベル(英)。

     

     

    スーパーフェザー級挑戦者決定戦。2位フランシスコ・バルガス(メキシコ)vs3位エドゥアルド・エルナンデス(メキシコ)。スーパーウェルター級挑戦者決定戦。1位ジュリアン・ウィリアムス(米)vs2位エリスランディ・ララ(キューバ)。

     

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    WBAはスーパーウェルター級正規王者ブライアン・カルロス・カスターニョ(亜)と、前スーパー王者で3位のエリスランディ・ララ(キューバ・下写真)とのタイトル戦を特別承認。試合は米・ラスベガスで11月、または12月の最初に開催される。3度目の防衛戦となるカスターニョは、ララに勝ち米国リングでのビッグファイト戦線参入を希望。4月にジャレット・ハード(米)に惜敗。王座陥落となったララは、これが再起戦。

     

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    IBFが指令していたスーパーバンタム級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)への次期指名挑戦者を決める決定戦。6位セサール・フアレス(メキシコ)=27勝(16KO)6敗=vs8位トーマス・パトリック・ウォード(英)=24戦全勝(3KO)=の入札はキャンセル。ウォード陣営が出場を取り下げたためで、IBFは9位以下のランカーに対し、順にフアレスとの対戦意思を確認し、新たな挑戦者決定戦を指令する。

     

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    WBCはVADAによる薬物検査でコカインの陽性反応を示した、スーパーミドル級王者デビッド・ベナビデス(米)の王座を剥奪。2位アンソニー・ディレル(米)と5位アブニ・イユリディン(トルコ)による王座決定戦を指令。ベナビデスが戦線復帰した場合には、王座への挑戦権が与えられる。

     

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    WBC総会で指令された世界王座への挑戦者決定戦。ライトフライ級1位ジョナサン・タコニン(比)vs2位京口紘人(ワタナベ・下写真)。ミニマム級2位シンピウェ・コンコ(南ア)vs3位小浦 翼 (E&Jカシアス)。ライト級4位ザウル・アブドゥラエフ(ロシア)vs5位ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)。

     

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    7日に横浜アリーナで開催される『WORLD BOXING SUPER SERIES』興行の記者会見。WBA世界バンタム級正規チャンピオン井上尚弥(大橋)選手は、元スーパー王者で4位のファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)と対戦。「過去最高といえる状態。全国、全世界にさらなる強い井上尚弥を見せたい」と抱負を語った。

     

     

    パヤノとプロモーターのヘンリー・リバルタ(米)。元王者は「勝つために日本に来た」と自信の弁。

     

     

    WBSSプロモータのカレ・ザワーランド(独)。山田純夫氏からの「今後、バンタム級以下のクラスでもトーナメント開催する可能性はありますか」の質問に、「可能性はある」とし、今回同時開催されるWBC世界ライトフライ級戦。チャンピオン拳四朗(BMB)vs5位5位ミラン・メリンド(比)の一戦は、同シリーズのスペシャル・イベントとして開催されることを明かし、勝者には同トーナメントへの参加権を与えることを示唆。

     

     

    ボクシング井上尚弥×JCパヤノ~WBSSバンタム級トーナメント準々決勝~

     

    試合の模様は10月7日、午後8時からフジTVで生中継。大いに楽しみです。

     

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    WBC世界ミドル級、WBAスーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)が12月15日(日本時間16日)に予定する次戦は、3階級制覇を賭けてロッキー・フィールディング(英)の持つWBA世界スーパーミドル級正規王者へ挑戦することが明らかになった。試合はニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで開催される。

     

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    7日に横浜アリーナで開催されるトリプル世界タイトル戦の前日計量が都内のホテルで行われた。メインのWBA世界バンタム級戦に出場するチャンピオン井上尚弥(大橋)選手は、53.5キロでパス。「明日は相手に何もさせない」と豪語し、好調さをアピールした。

     

     

    挑戦者。元同級スーパー王者で同級4位ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)は、53.2キロでクリア。

     

     

    WBA世界スーパーライト級タイトル戦。正規王者キリル・レリ(ベラルーシ)vs同級1位エドゥアルド・トロヤノフスキー(ロシア)。

     

     

    レリは63.5キロ。トロヤノフスキーは63.1キロでクリア。

     

     

    WBC世界ライトフライ級戦。

     

     

    チャンピオン拳四朗(BMB)選手は48.7キロでパス。

     

     

    挑戦者の元IBF王者ミラン・メリンド(比)は1回目の計量で500グラム・オーバー。しかし、再計量で48.7キロまで落としクリア。

     

     

    国内よりも海外での評価が高い拳四朗選手の試合ぶりにも注目。試合の模様は10月7日、午後8時からフジTVで生中継。

     

    ボクシング井上尚弥×JCパヤノ~WBSSバンタム級トーナメント準々決勝~

     

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    7日、タイ・バンコク郊外のインパクト・アリーナで開催された、WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)に、同級12位イラン・ディアス(メキシコ)が挑んだ一戦は、シーサケットが12回判定勝ち。スコアは、120-108、119-109、119-109の3-0。

     

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    6日(日本時間7日)に米・シカゴのウィントラスト・アリーナで開催されたWBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。正規王者ダニエル・ローマン(米)に同級2位ギャビン・マクドネル(英)が挑んだ一戦は、ローマンが10回2分36秒TKO勝ちで王座防衛に成功。

     

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    6日(日本時間7日)、米・シカゴのウィントラスト・アリーナで開催されたIBF世界ライトヘビー級タイトルマッチ。王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)と同級7位カラム・ジョンソン(英)の一戦は、べテルビエフが4回2分36秒KO勝ち。試合は初回にジョンソン、2回にはべテルビエフがダウンする激しい戦いになったが、迎えた第4ラウンド、王者の右フックで挑戦者はテンカウントを聞いた。

     

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    6日(日本時間7日)、メキシコ・ティファナのガスマートスタジアムで行われた、空位のWBCバンタム級シルバー王座決定戦。前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)と、元WBOアジア・パシフック同級王者ジェイソン・カノイ(比)の一戦は、初回からダウンを奪ったネリが3回2分44秒TKO勝ち。リング復帰を果たしたネリは、王座返り咲きに照準を合わせている。

     

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