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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    IBFは25日(日本時間26日)に予定されていたライト級王者マイキー・ガルシア(米)と、1位リチャード・コミー(ガーナ)による指名戦の入札を再延期。入札は10月2日(日本時間3日)に米・ニュージャージー州スプリングフィールドのIBF本部で行われる。これは最終的な延期と見られ、ガルシアがコミー戦を回避した場合は、コミーと3位イサ・チャニエフ(ロシア)による王座決定戦が指令される見込み。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    WBC世界ミドル級&WBA同級スーパー王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)は、ドクターの承認を得て希望通り12月15日(日本時間16日)に次戦を行う為に準備に入る。また、ゴロフキンとのリターンマッチのPPV売り上げは、第一戦の約130万件を下回る約110万件であることを、複数の業界筋が伝えている。さて、12月は誰を対戦相手に選択するのか。今後に注目。

     

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    世界最速タイの3階級制覇を達成したWBO世界フライ級チャンピオン田中恒成(畑中)選手に、唯一の黒星を喫しているWBO世界ライトフライ級王者アンヘル・アコスタ(プエルトリコ)=18勝(18KO)1敗=が、ゴールデン・ボーイ・プロモーション興行でラスベガス・デビュー。10月13日(日本時間14日)にハードロック・ホテル&カジノで、11位アブラハム・ロドリゲス(メキシコ)=23勝(11KO.)1敗=を相手に、2度目の防衛戦に挑む事が決まった。

     

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    WBC世界フライ級1位で、現王者クリストファー・ロサレス(ニカラグア)に勝った実績を持つアンドリュー・セルビー(英)=10戦全勝(5KO)=が、度重なるトラブルとケガを乗り越えリング復帰。10月27日(日本時間28日)に英・ウェールズ州ニューポートで、WBO6位、WBC7位にランクされるビンセント・レグラン(仏)=27戦全勝(16KO)=の持つ欧州王座に挑戦する。ロサレスへの指名挑戦を熱望するセルビーの戦いぶりに注目。

     

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    WBA世界ミニマム級王者ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)は、11月28日にタイ・チョンブリで同級1位にランクされる前王者バイロン・ロハス(ニカラグア)を相手に10度目の防衛戦を行う。両選手は2016年6月にタイで対戦。ジャッジ三者が115-113とする接戦でノックアウトの手が挙がり、WBA王座の統一に成功しているが、雪辱を期すロハスはその後、8連勝(3KO)と、再び勢いを付けている。

     

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    43歳の元2階級制覇王者セルヒオ・マルチネス(亜)が約4年5ヶ月ぶりにリング復帰。11月17日(日本時間18日)に米・テキサス州で、元WBC世界ミドル級王者フリオ・セサール・チャベスJr(メキシコ)と、スーパーミドル級リミットで対戦。

     

     

    マルチネスは自伝映画撮影の為に練習を再開。その後もトレーニングを継続し、再起の意思を明らかにしていた。噂されていたチャベスJrとの再戦は、昨日、チャベス・シニアが二人は対戦合意に達したことを示唆。DAZNと契約したエディ・ハーンのマッチルーム・USAによってプロモートされる。

     

     

    しかし、チャベスJrも昨年5月のサウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)戦以来、再起戦が計画されながらリング復帰は果たしておらず、チャベス・シニアは「今度も準備が出来なかったら、引退するべきだ」と息子に厳しい言葉を投げかけている。果たして2012年9月以来の再戦(マルチネスの判定勝ち)は実現するのか。ファン、関係者からはいまさらと言う声も多数聞かれるのだが・・・。

     

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    WBC世界スーパーフライ級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)は、11月24日(日本時間25日)に、地元メキシコ・エルモシヨで世界前哨戦のリングに登場(対戦相手未定)することを発表。HBO興行”スーパーフライ”を主宰するトム・ロフラーは、6日にタイで行われる王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)vs12位イラン・ディアス(メキシコ)の結果を待ち、来年の”スーパーフライⅣ”でエストラーダの挑戦試合を実現させるべく、交渉に入る事を明かしている。

     

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    ESPNが発表した世界フライ級ランキング。1位はWBC王者クリストファー・ロサレス(ニカラグア)、2位はWBOの新王者田中恒成(畑中)選手、3位には田中戦で世界的評価を上げた前WBO王者木村 翔 (青木)選手。4位IBF王者モルティ・ムタラネ(南ア)、5位WBA王者アルチュム・ダラキャン(ウクライナ)、6位前WBC王者比嘉大吾(白井・具志堅)選手、7位はWBC1位アンドリュー・セルビー(英)と対戦を予定するWBO6位、WBC7位ビンセント・レグラン(仏)=27戦全勝(16KO)=となっている。

     

     

    また、ロサレスの次期防衛戦の対戦相手に、WBC3位フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)=11勝(8KO)1敗=が浮上。このクラスは指名挑戦権を持つセルビーの長期戦線離脱により、2017年5月以来指名戦が行われておらず、マルティネス戦が指名となるのか?。今後に注目。

     

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    WBO世界ミドル級王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英)が、VADAによるドーピング検査で禁止薬物オキシロフリンの陽性反応。ソーンダースは10月20日(日本時間21日)に米・ボストンのTDガーデンで、同級1位デメトリアス・アンドラーデ(米)との指名戦を控えているが、試合はキャンセルされ、王座は剥奪される可能性が高いと見られている。

     

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    HBOがボクシング放映から年内で撤退。11月、12月にスケジュールが追加される可能性もあるが、10月27日(日本時間28日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエアガーデン・シアターでの開催される、IBF世界ミドル級王座決定戦。1位セルゲイ・デレイビャンチェンコ(ウクライナ)vs3位ダニエル・ジェイコブス(米)。WBA世界スーパーフェザー級戦。正規王者アルベルト・マチャド(プエルトリコ)vs10位ユアンデール・エバンス(米)のダブル世界戦興行がラストとなる模様。

     

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    エディ・ハーンのマッチルームルーム・ボクシングの150万ドル(約1億7000万円)を押えて、162万5千ドル(約1億8420万円)を提示したトップランクが勝利し、興行権を獲得していたWBO世界スーパーライト級指名戦。王者モーリス・フーカー(米)と、同級1位アレックス・サウセド(メキシコ)の一戦は、11月16日(日本時間17日)に米・オクラホマ州オクラホマシティのチェサピーク・アリーナで開催。

     

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    ボクシング中継からの撤退を発表したHBOが放映したスーパーフライⅢ興行。9月8日(日本時間9日)に米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラムで開催された、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)vsフェリペ・オルクタ(メキシコ)の視聴者が、HBOボクシング放映史上最低の29万8千人だった事がわかった。HBOの加入者は約4千万人おり、この数字はボクシング撤退へのダメ押しとなった形。

     

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    28日(日本時間29日)、サウジアラビア・ジッダのキング・アブドゥッラー・スポーツシティで開催された、ワールド・ボクシング・スパーシリーズ、スーパーミドル級決勝戦。WBAスーパー王者ジョージ・グローブス(英)と、WBC1位でダイヤモンド王者カラム・スミス(英)のタイトルマッチ12回戦は、スミスが7回2分4秒KO勝ち。

     

     

    アンダーカードに出場したクリス・ユーバンクJr(英)は、JJ・マクドナー(アイルランド)を3回終了棄権に追い込みTKOで再起戦に勝利。

     

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    28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州オークランドで開催されたトップランク興行に出場した、WBO世界フェザー級1位、WBA3位、IBF9位、WBC12位ジェネシス・セルバニア(比・カシミ)は、山中慎介(帝拳)選手も持っていたWBCバンタム級王座挑戦経験のある、カルロス・カールソン(メキシコ)と対戦。3回44秒KO勝ちで米国初勝利を挙げた。32勝(15KO)1敗。

     

     

    この日、前WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)とグローブを交える予定だった、元WBA世界スーパーバンタム級王者リコ・ラモス(米)は、ダニエル・オレア(メキシコ)=13勝(5KO)5敗2分=と対戦。初回にダウンを奪い、8回判定勝ちで貫録を示した。スコアはジャッジ三者が揃って80-71。

     

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    28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州オークランドのオラクル・アリーナで開催された、IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者ジェルウィン・アンカハス(比)に同級14位アレハンドロ・バリオス(メキシコ)が挑んだ一戦は、初回から積極的に前に出て仕掛けた挑戦者が大善戦。12回引き分けでアンカハスが辛くも王座防衛に成功した。スコアはマイケル・テイト(米)116-112アンカハス、マーシャル・ウォーカー(米)118-111バリオス、クリス・ウィルソン(米)114-114の三者三様。

     

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    かつて、日本のリングで、長谷川穂積(真正)選手と空位のWBC世界フェザー級王座を争ったファン・カルロス・ブルゴス(メキシコ)が、28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州テメキュラのペチャンガ・リゾート&カジノ興行のメインで、IBF世界ライト級15位デビン・ハニー(米)=19戦全勝(13KO)=と対戦したが、10回判定負け。ハニーが空位のIBFライト級北米王座を獲得した。スコアは97-93、100-90、100-90の3-0。

     

     

    19歳のハニーは初回から攻撃的ボクシングを展開。KOが期待されたが、30歳のブルゴスはしつこい左ボディを軸に新鋭の攻撃をしのぎ、勝つまでには至らなかったが、ベテランの味を十分に見せつけた。勝ったハニーは20戦全勝(13KO)。敗れたブルゴスは、33勝(21KO)3敗2分。

     

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    28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州オークランドで開催されたトップランク興行のメインに登場した、IBF世界スーパーミドル級王者ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)は、ノンタイトル戦でエズキエル・オスバルド・マデルナ(亜)=26勝(16KO)4敗=と対戦し、10回判定勝ち。スコアは98-92、100-90、100-90の3-0。王者の一方的ペースとなった試合はKOが期待されたが、ウスカテギは最後まで決定打を打ち込むことは出来ず試合終了。

     

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    IBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者ジェルウィン・アンカハス(比)vs同級14位アレハンドロ・バリオス(メキシコ)。9月28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州オークランド、オラクル・アリーナ。トップランクと契約するアンカハスは、6度目の防衛戦。

     

     

    22歳の挑戦者は、16勝(7KO)2敗4分。WBO3位にランクされる22戦無敗のホセ・マルティネス(プエルトリコ)とは前戦を含め、敵地で2度引き分けている。

     

     

    リングアナはルーベン・コントレラス(メキシコ出身・米在住)。試合開始。

     

     

    若い挑戦者は臆することなく王者に仕掛けて行った。

     

     

    バリオスの積極性の前にアンカハスは後手に回る。

     

     

    互いに手を出し合い、譲らないラウンドが続く。

     

     

    中盤以降もバリオスは良く攻めたが、アンカハスも正確なパンチをヒット。

     

     

    試合終了。両選手の手が挙がった。

     

     

    公式スコアはマイケル・テイト(米)116-112アンカハス、マーシャル・ウォーカー(米)118-111バリオス、クリス・ウィルソン(米)114-114の三者三様。

     

     

    バリオスは判定に不満を漏らし再戦を要求。辛くも王座防衛に成功したアンカハスは、来月6日にタイで行われるWBC王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)と、13位イラン・ディアス(メキシコ)=14勝(6KO)2敗3分=の一戦を観戦する予定で、シーサケットが勝てば王座統一戦を希望している。今後に注目。

     

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    ライトヘビー級10回戦。IBF世界スーパーミドル級王者ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)vsエズキエル・オスバルド・マデルナ(亜)。9月28日(日本時間29日)、米・カリフォルニア州オークランド、オラクル・アリーナ。メキシコ・ティファナに住むウスカテギは世界王座獲得第一戦。

     

     

    マデルナは26勝(16KO)4敗。

     

     

    上は現役復帰の噂もあるアンドレ・ウォード(米)。下写真中央はティモシー・ブラッドリー(米)。

     

     

    試合開始。

     

     

    ウスカテギのシャープな右ストレートがマデルナのガードを割る。

     

     

    試合のペースは完全にウスカテギに。

     

     

    中盤以降、KOを期待された世界王者だったが。

     

     

    第9ラウンド。ウスカテギの猛攻をマデルナは何とか凌ぐ。

     

     

    10回終了。公式スコアはスーザン・トーマス・ギトリン(米)100-90、レイ・ダンセコ(比・米在住)98-92、カーミット・ベイリーズ(米)100-90でいずれもウスカテギ。

     

     

    世界王者第一戦を飾ったウスカテギは、28勝(23KO)2敗。次戦は指名挑戦者の2位カレブ・プラント(米)=17戦全勝(10KO)=の挑戦を受ける予定。そして来年は、WBO王者ヒルベルト・ラミレス(メキシコ)vs1位ジェシー・ハート(米)の指名戦勝者との王座統一戦を希望している。

     

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    29日(日本時間30日)、米・カリフォルニア州インディオのファンタジー・スプリング&カジノで行われた元3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手の再起戦。元WBC中米スーパーライト級王者アブネル・コット(プエルトリコ)=23勝(12KO)3敗=との、138ポンド契約10回戦は、リナレス選手が3回1分31秒TKO勝ち。

     

     

    リナレス選手は初回からプレッシャーを強め、速い左ジャブから右を狙う。下がるコットはディフェンスを固める。しかし、第2ラウンド、リナレス選手の強い右ストレートでコットがダウン。ここは立って残り40秒を持ちこたえたが、続く第3ラウンド、再びリナレス選手の右でコットはダウン。再開後、リナレス選手はすかさず追撃。両選手、もつれ合ってキャンバスへ転んだが、立つところ、ダメージのあるコットが足がもつれさせると、すかさず試合はストップとなった。

     

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