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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    WBO世界フライ級チャンピオン木村 翔 (青木)選手が、9月24日に名古屋で開催される元2階級制覇王者田中恒成(畑中)選手との指名戦へ向け、26日、成田空港から恒例のタイ合宿へ出発。2週間の予定で、72ラウンド以上のスパーリングを計画している。この合宿にはWBA世界同級1位の黒田雅之(川崎新田)選手も同道。来るべく世界挑戦に備える。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    スーパーフェザー級8回戦。リオ五輪ライト級金メダリスト、ロブソン・コンセイサン(ブラジル)vsエドガル・カントゥ(米)。8月25日(日本時間26日)、米・アリゾナ州グレンデール、ヒラ・リバー・アリーナ。とプランクと契約する29歳のコンセイサンは、8戦全勝(5KO)。キャリア初の8回戦となる。

     

     

    カントゥ(25歳)は、7勝(1KO)4敗2分。現在、無敗のホープ相手に3連敗中。

     

     

    試合は低く出るカントゥをよく見たコンセイサンが、的確なパンチを打ち込みペースを掴む。

     

     

    中盤に入るとコンセイサンはペースダウン。カントゥが反撃する場面も。

     

     

    第6ラウンド。コンセイサンの右でカントゥがダウン。

     

     

    残り時間はたっぷりあったが、コンセイサンは試合を決めることが出来ない。

     

     

    期待されたKOはならず、8回終了のゴングを聞いた。

     

     

    公式ジャッジは三者が揃って80-71の大差でコンセイサンを支持。しかし、毎試合懸念されるスタミナ難が解消されなければ、今後の上位進出は厳しいとの声も多数聞かれ、金メダリストの世界王座への道のりは、まだまだ遠い印象。今後のマッチメイクに注目。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    女子スーパーフェザー級6回戦。ミカエラ・メイヤー(米)vsエディナ・キス(ハンガリー)。8月25日(日本時間26日)、米・アリゾナ州グレンデール、ヒラ・リバー・アリーナ。トップランクと契約する元トップアマ、メイヤー(28歳)は、6戦全勝(3KO)。

     

     

    世界王座への挑戦経験があるキス(28歳)は、14勝(8KO)7敗。

     

     

    初回。メイヤーが早くもダウンを奪う。

     

     

    試合はメイヤーの攻勢が続いた。

     

     

    3ラウンド終了後。キス陣営は棄権。

     

     

    キャリア豊富なキスを相手に見事な勝利でキャリアアップに成功したメイヤーは、7戦全勝(4KO)。世界王座へ向けた今後のマッチメイクに注目。

     

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    IBF世界スーパーフライ級王者ジェルウィン・アンカハス(比・下写真)の6度目の防衛戦は、9月28日(日本時間29日)に、米・カリフォルニア州オークランドのオラクル・アリーナで同級14位アレハンドロ・バリオス(メキシコ・22歳)=16勝(7KO)2敗4分=を相手に行われる。

     

     

    同じリングには、IBF世界スーパーミドル級王者ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)も登場。ノンタイトル戦で、エズキエル・オスバルド・マデルナ(亜)=26勝(16KO)4敗=とグローブを交える。

     

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    8月4日(日本時間5日)に米・ニュージャージー州アトランティック・シティで、エレイデル・アルバレス(コロンビア)に7回KO負けを喫し王座転落した前王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)が、契約による即時再戦を選択。再戦は来年2月までに行われることになっているが、アルバレスは試合後直ぐにコバレフとの再戦に応じる態度を表明しており、前王者は苦しい戦いを強いられることになりそう。

     

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    WBC世界ライトフライ級チャンピオン拳四朗(B.M.B)選手の4度目の防衛戦が、井上尚弥vsパヤノ戦が開催される10月7日の横浜アリーナで、元IBF世界同級王者ミラン・メリンド(比)=37勝(13KO)3敗=を相手に行われることが正式発表。メリンドは昨年5月に八重樫 東 (大橋)選手を初回TKOに破りIBF王座を獲得。9月には自国でヘッキー・ブドラー(南ア)から王座を護ったが、大晦日に田口良一(ワタナベ)選手に敗れ王座転落。拳四朗選手への挑戦試合は、田口戦以来の再起戦となる。

     

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    KO負けの記録がなかった大竹秀典(金子)選手を初回で撃破し、WBO世界スーパーバンタム級王座2度目の防衛に成功したアイザック・ドグボエ(ガーナ)のアドバイザー、マイク・アルタムラ(豪)=TJ・ドヘニーも傘下=は、ドグボエが12月に予定する次戦で、WBC世界同級王者レイ・バルガス(メキシコ)との王座統一戦を希望。

     

     

    バルガスは5月にアザト・ホバニシャン(アルメニア)を破り3度目の防衛に成功したが、その後、左拳を手術。しかし、回復は順調でバルガスとゴールデン・ボーイ・プロモーションは12月に次戦を予定。大竹戦では6万5千ドルのファイトマネーで戦ったドグボエは、もっと大きな報酬を望んではいるが、それに固執することなく王座統一戦を希望しており、今後の交渉が注目される。

     

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    アイザック・ドグボエ(ガーナ)に敗れWBO世界スーパーバンタム級王座を追われたジェシー・マグダレノ(米・26歳)の再起戦は、2011年7月に下田昭文(帝拳)選手からWBA世界同級王座を奪ったリコ・ラモス(米・31歳)=29勝(14KO)5敗=が相手。試合は9月28日(日本時間29日)に米・カリフォルニア州オークランドで開催されるトップランク興行=アンカハスvsバリオス=で行われる。

     

     

    無敗のまま下田選手から王座を奪ったラモス(米)は、初防衛戦でギレルモ・リゴンドウ(キューバ)に6回KO負けを喫し王座転落。その後再浮上出来ずにいるが、2016年以降は5連勝(2KO)と好調を維持している。

     

     

    イスマエル・サラス氏をトレーナーに迎え、世界王座返り咲きを目指すマグダレノにとっては大事な再起戦で、ここでもたつきは許されない。ドグボエ戦前の1年間のブランクで何をしていたかが、試されることになろう。

     

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    元2階級制覇王者ルイス・コンセプシオン(パナマ)が9月8日にオーストラリアに遠征。WBC世界スーパーフライ級4位、WBA6位、WBO9位、IBF11位のアンドリュー・マロニー(豪)=17戦全勝(10KO)=とグローブを交え、世界王座カムバックへのチャンスを狙う。9週間の厳しいキャンプを消化したコンセプシオン(32歳)は、約1年ぶりの試合となるが意気盛ん。世界王座カムバックへの強い意欲を示している。

     

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    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズで優勝した、世界クルーザ級の4団体統一王者アレクサンデル・ウシク(ウクライナ)と、ヘビー級でデビッド・ヘイ(英)に連勝したWBC世界クルーザー級名誉王者トニー・ベリュー(英)が、11月に英国でウシクの持つ王座を賭けて戦うことで対戦合意。

     

     

    WBSSは今年度もクルーザー級開催を発表しているが、ウシクが噂されるヘビー級への転向はすぐにはなく、ベリューとの防衛戦を消化した後、アンドレ・ウォード(米)が復帰すれば、「挑戦を受ける用意がある」としている。今後に注目。

     

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    WBO世界フェザー級暫定王者カール・フランプトン(英)が、IBF世界同級王者ジョシュ・ワーリントン(英)の持つ王座に挑戦。両陣営は既に対戦合意に達しており、試合は12月下旬に英・マンチェスター・アリーナで開催される。楽しみな一戦です。

     

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    29日、タイ・ナコーンサワンで開催されたWBC世界ミニマム級タイトルマッチ。50戦無敗の王者ワンヘン・カイヤンハーダオジム(タイ)へ、同級14位ペドロ・タドゥラン(比)=12勝(9KO)1敗=が挑んだ一戦は、ワンヘンが12回判定勝ちで10度目の防衛に成功。元6階級制覇王者フロイド・メイウェザーJr(米)の持つ無敗連勝記録を51(18KO)に塗り替えた。

     

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    前WBA世界ライト級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手の再起戦が決定。9月29日(日本時間30日)に米・カリフォルニア州インディオのファンタジー・スプリング&カジノ興行のメインで、アブネル・コット(プエルトリコ)=23勝(12KO)3敗=とのスーパーライト級10回戦に挑む。

     

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    WBA世界ミドル級正規チャンピオン村田諒太(帝拳)選手の2度目の防衛戦は、10月20日(日本時間21日)に米・ラスベガスのパークシアターで開催。対戦相手は同級2位の指名挑戦者ロバート・ブラント(米)=23勝(16KO)1敗=となることが、正式発表された。試合の模様は、動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」により生中継される。

     

     

    4月のブランダムラとのV1戦。昨年10月から「DAZN(ダ・ゾーン)」とアンバサダー契約を結んでいるという村田選手のトランクスには、DAZNのロゴが。

     

    日本人選手の世界戦としては初めて、DAZNにより海外から生中継されることになった村田選手のV2戦は、「ボクシング」というコンテンツが新境地を開く為にも大きく期待される。そして、来春にも実現の可能性があるゴロフキンvsカネロ勝者との決戦の為にも、ここは負けられない。楽しみです。

     

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    WBO世界フライ級チャンピオン木村 翔 (青木)選手のタイ合宿に同道している、WBA世界同級1位黒田雅之(川崎新田)選手は、11月21日にタイでIBF世界同級4位のエータワン・モー・クーテットンブリー(タイ)=24勝(15KO)5敗=を相手にIBF世界同級の挑戦者決定戦へ挑む。

     

     

    IBF世界同級は7月にマレーシアで行われた王座決定戦で、モルティ・ムタラネ(南ア・35歳)=36勝(24KO)2敗=がモハマド・ワシーム(パキスタン)を僅差の判定で破り新王者になったばかり。1、2位は空位となっているランキング最上位の3位アンドリュー・セルビー(英)=10戦無敗(5KO)=は、負傷に加え度重なるトラブルで、現在、BBBC(英国コミッション)からライセンスの停止処分を受けている。

     

     

    WBCでは1位にランクされるセルビーは、一度は勝っている王者クリストファー・ロサレス(ニカラグア)への挑戦を希望しているが、昨年10月以来戦っておらず、まずはリングへの復帰が先決。10月に欧州王者ビンセント・レグラン(仏)との対戦が計画されているが、このままライセンスが再発行されない場合は引退もほのめかしている。

     

     

    黒田vsエータワン勝者の世界挑戦は来年になるが、ムラタネ陣営は年内に選択防衛戦を希望。ムラタネが新王者となったリング上にいるショーン・ギボンズ(米)が、TEIKENプロモーションからの依頼で英国で行われたロサレスvsバーンズに飛んでおり、フライ級では戦っても後一試合、その後はスーパーフライⅣへの参戦も予測されるロサレスとムラタネの王座統一戦も見え隠れ。今後のビジネス戦線に注目。

     

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    前WBO世界ミニマム級チャンピオン山中竜也選手が所属する真正ジムで引退会見。7月13日のビック・サルダール(比)とのV2戦での硬膜下血腫の為に23歳の若さでリングを離れることになった山中選手は、「早い引退になってしまいましたが、支えて下さった皆様に感謝しています」とファン、関係者への感謝の言葉を述べた。

     

     

    2017年8月に福原辰弥(本田フィットネス)選手を破り世界王座を獲得した山中選手は、2018年3月の初防衛戦でモイセス・カジェロス(メキシコ)と対戦。

     

     

    8回終了でカジェロスを棄権に追い込み初防衛に成功した山中選手は、2018年7月、ビック・サルダール(比)を挑戦者に迎え2度目の防衛戦に挑んだ。

     

     

    体を振りながらのボディアッタックで前進。挑戦者を苦しめていた山中選手だったが、第7ラウンド、サルダールの放ったワン・ツー・ストレートでダウン。

     

     

    TV解説を務めた憧れの先輩、長谷川穂積(真正)氏が試合後、「痛恨の一撃」と語ったダウンから立ち上がった山中選手は懸命に逆転を狙う。

     

     

    12ラウンド。激しい流血にもめげず逆転を狙った山中選手だったが、ついに最終ラウンド終了ゴングを聞いた。「引退を伝えるのはつらかった。努力で世界王者になった姿は、これからの選手に見習ってほしい」と話した山下正人・真正ジム会長は、トレーナーへの転身をオファー。

     

    山中選手は、「ボクシングでは家を買ってあげられなかったけど、また違う目標を見つけて、その夢を達成できたら」と、女手一つで6人兄弟を育てて来た母・理恵さんへの感謝の言葉を述べ、今後に付いては

    全然決めていない。長い間ダラダラもできないので、なるべく早く探したい」と続けた。

     

    「応援してくださった方々から受けた恩を忘れず、今後の人生を歩みたい」という山中選手の新しいチャレンジに期待!。

     

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    マニー・パッキャオ(比)とマイキー・ガルシア(米)の一戦が、エディ・ハーンを間に挟み交渉中。ガルシアはIBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr(米)との対戦を希望し、12月の対戦を目指し交渉は継続されているが、放映するショータイムPPVのカードにワイルダーvsフューリーのヘビー級戦が、11月10日(日本時間11日)か17日(日本時間18日)開催で入り込んだために、ガルシアvsスペンスJrは実現しても、早くて来年1月までずれ込む。

     

     

    ここで浮上しているのがガルシアvsパッキャオで、ガルシアも「興味がある」と、元スパーリング・パートナーを務めたパッキャオ戦実現へ意欲を見せている。現在、WBCとIBFのライトl級王座を保持するガルシアだが、IBF王座は指令された1位リチャード・コミー(ガーナ)との交渉期限が今日で消滅。入札に移行すると見られるが、コミーと戦う可能性はまずない。ガルシアの今後の動向と共に、IBF世界ライト級王座の行方にも注目。

     

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    豪・メルボルンで開催が予定されていた、ヘッキー・ブドラー(南ア)の王座返上に伴うIBF世界ライトフライ級王座決定戦。同級1位フェリックス・アルバラード(ニカラグア)=33勝(29KO)2敗=と、同級3位ランディ・ペタルコリン(比)=29勝(22KO)2敗1分=の一戦が、10月21日に比・マニラ開催へ変更された事が発表されている。王座の行方に注目。

     

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    WBAは8月度の最新ランキングを発表。月間MVPはライトヘビー級王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)で、優秀選手にヘビー級の新暫定王者トレバー・ブライアン(米)が選ばれ、ランキングも前回4位から1位に上昇。この措置には世界中から疑問と失笑が起こっている。

     

     

    スーパーバンタム級では前回2位だった亀田和毅(協栄)選手がフェザー級5位に転級。13位の久我勇作(ワタナベ)選手はランク外へ。9月28日(日本時間29日)に前WBO世界スーパーバンタム級ジェシー・マグダレノ(米)との対戦が決まった、元王者リコ・ラモス(米)が13位に入った。

     

    前回フェザー級5位のアブネル・マレス(メキシコ)は、スーパーフェザー級5位にランクされ、噂される同級スーパー王者ジェルボンテ・デービス(米)挑戦への布石と見られる。

     

     

    7月にバンタム級9位にランクされていたオーレドン・シッサマーチャイ(タイ)を、7回終了TKOに破った清瀬天太(姫路木下)選手が12位にランクイン。和氣慎吾(FLARE山上)選手は7位にランクされている。再起戦が迫っているスーパーフライ級のローマン・ゴンサレス(ニカラグア)は、前回3位から6位へと下げた。

     

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    1日(日本時間2日)、メキシコ・ソノラ州シウダ・オブレゴンのリングに登場した、元WBA世界スーパーフライ級王者アレクサンデル・ムニョス(ベネズエラ)は、スーパーバンタム級8回戦で元5階級制覇王者ホルヘ・アルセの親戚であるカリム・アルセメキシコ)=13勝(5KO)無敗1分=と対戦。したが、8回判定負けとなった。スコアは77-74×3。39歳のムニョスは40勝(31KO)8敗。

     

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