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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    IBF世界フェザー級王者ジョシュ・ワーリントン(英)への指名挑戦を賭けた決定戦。3位キッド・ギャラード(カタール・下写真左)=1、2位は空位=と、8位トカ・カーン・クレイリー(リベリア)戦の入札は、英・プロモーターのフランク・ウォーレンが、2万ドルで単独落札。今後に注目。

     

      

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク州ユニオンデール、ナッソー・コロシアム興行に、今年3月、マイキー・ガルシア(米)に敗れIBF世界スーパーライト級王座を失ったセルゲイ・リピネッツ(カザフスタン)が登場。ウェルター級10回戦でエリック・ボーン(エクアドル)とグローブを交えた元王者は、10回判定勝ち。スコアは99-91、98-92、95-95の2-0。今後はウェルター級戦線参入を表明しているリピネツツだが、パワー不足が懸念される内容だった。


     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク州ユニオンデール、ナッソー・コロシアム興行のセミファイナル。元WBO世界ミドル級王者ピーター・クイリン(米)=33勝(23KO)1敗1分=と、IBF世界スーパーミドル級6位、WBO9位のジェイレオン・ラブ(米)=24勝(13KO)1敗1分1NC=の一戦は、クイリンが10回判定勝ち。スコアは99-91、98-92、98-92の3-0。

     

     

    元WBA世界ウェルター級王者ルイス・コラーゾ(米)と、ブライアント・ぺレーラ(米)のウェルター級10回戦は、コラーゾが判定勝ち。スコアは98-92、96-94、95-95。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク州ユニオンデール、ナッソー・コロシアム興行のメイン。元WBC、IBF、WBA(暫定)世界ウェルター級王者アンドレ・ベルト(米)と、元WBC&IBF世界スーパーライト級、元IBF世界ウェルター級王者デボン・アレキサンダー(米)による、WBC世界ウェルター級挑戦者決定12回戦は、ベルトが12回判定勝ち。スコアは115-112、115-112、113-114のスプリット。3回に不運なダウンをカウントされたベルトが終盤追い上げ、勝利を握ったがアレキサンダーの勝利を押す声も多かった。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    4日(日本時間5日)、米・ニュージャージー州アトランティック・シティのハードロック・ホテル&カジノで開催された、世界ライトヘビー級のダブルタイトル戦。WBA王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)に、同級12位イサック・チレンベ(マラウィ)が挑んだ一戦は、ビボルが12回判定勝ち。スコアは120-108、120-108、116-112。

     

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    4日(日本時間5日)、米・ニュージャージー州アトランティック・シティのハードロック・ホテル&カジノで開催されたWBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ。王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)に同級8位エレイデル・アルバレス(コロンビア)が挑んだ一戦は、アルバレスが7回2分45秒KO勝ちで新王者。永らくWBC1位の座を保っていた実力を示した。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    DAZN と契約したエディ・ハーンのマッチルーム・USAが、10月6日(日本時間7日)に米・シカゴで開催を予定する初興行のカードが明らかになった。WBA世界スーパーバンタム級王者ダニエル・ローマン(米)vs3位ギャビン・マクドネル(英)。WBA、WBO、IBF世界ヘビー級3位ジャーレル・ミラー(米)vs元2階級制覇王者トーマス・アダメク(ポーランド)。

     

     

    IBF世界ライトヘビー級王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)vs7位カラム・ジョンソン(英)。元2階級制覇王者ジェシー・バルガスvs元世界挑戦者トーマス・デュローム(プエルトリコ)。主要4団体でウェルター級上にランクされるバルガスの相手デュロームは、昨年8月以来の再起戦。また、41歳のアダメクと世界上位ミラーの戦いは、早くもミスマッチの声が上がっている。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    WBO世界ライトヘビー級タイトルマッチ。王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)vs同級8位エレイデル・アルバレス(コロンビア)。8月4日(日本時間5日)、米・ニュージャージー州アトランティック・シティ、ハードロック・ホテル&カジノ。アンドレ・ウォード(米)に連敗を喫した後、王座に返り咲いたコバレフは2度目の防衛戦。

     

     

     

     

    永らくWBC1位にランクされながら指名挑戦の機会に恵まれなかったアルバレスは、23戦全勝(12KO)。

     

     

    アルバレスのプロモーター、イボン・ミッシェル(右)と、アレクサンドラ・クロフト。

     

     

     

    試合開始。

     

     

     

     

     

    序盤戦、ジワリと前進する王者に対し、挑戦者は左ジャブを突き距離を取った。

     

     

     

     

    慎重な戦いぶりのアルバレスに、コバレフはプレスを強めて行った。

     

     

     

     

     

     

     

    時折、鋭いパンチを打ち込むアルバレスだが、試合はコバレフのペースに。

     

     

     

     

     

     

     

     

    アルバレスの強烈な右でコバレフ、ダウン。

     

     

     

     

     

     

    2度目のダウンは左フックから右ストレート。

     

     

     

    何とか立ち上がったコバレフは再開に応じたが、アルバレスは容赦なく猛攻。

     

     

     

    右フックを叩きこまれたコバレフは3度目のダウン。試合終了となった。

     

     

    KOタイム7回2分45秒。

     

     

     

    ダメージが心配されたがコバレフは病院に直行。

     

     

     

     

    6回までのスコアは、コバレフがリードしていた。

     

     

    痛烈なKO劇で王座を奪取したアルバレス(34歳)は、24戦全勝(12KO)。同じリングで防衛に成功したWBA王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)との対戦を聞かれると、「私は誰とでも戦う準備は出来ている」と自信のコメント。コバレフが勝てば12月にビボル戦が予定されていた。コバレフにはオプション契約により再戦のチャンスもあるが、キャシー・デュバ、プロモーターは、「コバレフは疲れているようだ」と、再戦には言葉を濁している。

     

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    8月4日(日本時間5日)、米・ニュージャージー州アトランティック・シティ、ハードロック・ホテル&カジノで開催されたHBO興行アンダーカード。ミドル級8回戦。メイリム・ヌルスルタノフ(カザフスタン)=7戦全勝(6KO)=vsジョナサン・バティスタ(ドミニカ)=17勝(10KO)14敗=。

     

     

     

     

     

    試合はヌルスルタノフが2回終了でバティスタを棄権に追い込んだ。

     

    ライト位級6回戦。カール・ダーガン(米)=17勝(9KO)1敗=vsジョナサン・ペレス(コロンビア)=37勝(29KO)21敗=。

     

     

     

     

     

    ジャッジ三者が60-54とする大差で、ダーガンが2015年1月以来となる再起戦に勝利。

     

    スーパーウェルター級10回戦。フランク・ガラザ(米)=19勝(11KO)2敗2分=vsアレックスドゥアルテ(米)=13勝(10KO)5敗1分=。

     

     

     

     

     

     

     

    ガラザ2回1分57秒KO勝ち。

     

    IBA世界スーパーウェルター級暫定王座決定戦。バフラム・ムルトザリエフ(ロシア)=12戦全勝(10KO)=vsフェルナンド・カルカモ(メキシコ)=23勝(18KO)8敗=。

     

     

     

     

     

     

    ムルトザリエフが初回41秒KO勝ちで新王者。

     

    スーパウェルター級8回戦。マディヤ・アシュケエフ(カザフスタン)=9戦全勝(5KO)=vsエドゥアルド・フローレス(エクアドル)=26勝(15KO)29敗4分=。

     

     

     

     

     

     

    アシュケエフが4回50秒TKO勝ち。

     

    ヤングスター候補達の今後の活躍に注目!。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    WBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ。王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)vs同級12位イサック・チレンベ(マラウィ)。8月4日(日本時間5日)、米・ニュージャージー州アトランティック・シティ、ハードロック・ホテル&カジノ。ビボルは暫定王者時代から数えて5度目の防衛戦。

     

     

     

    チレンべは2度目の世界挑戦。

     

     

     

     

    試合開始。

     

     

     

     

     

     

    王者は積極的に挑戦者に迫った。

     

     

     

     

     

    しぶといボクシングが売りのチレンべも反撃。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    コバレフが倒せなかったチレンべを、ビボルが倒すことが出来るのかどうかも注目されていたが、ビボルはジャブ、ワン・ツーを主体にしたボクシングで強引に出ることはしなかった。

     

     

     

     

     

    逆転を狙い前に出るチレンべを、ビボルは足を使いアウトボックス。

     

     

     

     

     

     

     

     

    最終回。セコンドからは「手数を増やせ!」の声が飛んだ。

     

     

     

     

     

    ラストラウンドも無難に乗り切ったビボルが勝利。公式スコアはヘンリー・グラント(米)120-108、ロン・マクネア(米)120-108、ジョージ・ヒル(米)116-112の3-0。

     

     

     

    ビボルはこれで14戦全勝(11KO)無敗。危なげない勝利でV5に成功したが、ビッグファイト興行への出場をアピールするには今一つ。メインでセルゲイ・コバレフ(ロシア)が敗れたために、12月にも計画されていた王座統一戦は、今後、新たに検討されることになった。

     

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    IBFはライト級の新王者マイキー・ガルシア(米)と同級1位リチャード・コミー(ガーナ)の指名戦を指令。交渉期限は8月30日(日本時間31日)で、対戦合意に達しない場合は入札となる。しかし、ウェルター級王座挑戦を希望しているガルシアは、ライト級に留まりコミーとの指名戦に挑む可能性は極めて低く、王座を返上し、コミーと上位ランカーによる王座決定戦が予想される。

     

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    井上尚弥(大橋)選手が本命視されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、バンタム級トーナメントの準々決勝戦。WBO王者ゾラニ・テテ(南ア)と、WBA5位ミーシャ・アロイヤン(アルメニア)のタイトルマッチは、10月13日(日本時間14日)にロシア・エカテリンブルグで開催されることを、ロシア・ボクシング連盟が発表。楽しみな一戦です!。

     

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    ヘッキー・ブドラー(南ア)の王座返上に伴うIBF世界ライトフライ級の王座決定戦は、10月20日に豪・メルボルンで、同級1位フェリックス・アルバラード(ニカラグア・下写真)=33勝(29KO)2敗=と、同級3位ランディ・ペタルコリン(比)=29勝(22KO)2敗1分=の間で争われることが決定。

     

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    WBOはスーパーライト級王者モーリス・フーカー(米・下写真)と、同級1位アレックス・サウセド(メキシコ)による指名戦の入札を、8月14日(日本時間15日)にプエルトリコ・サンファンのWBO本部で開催することを指令。最低落札価格は15万ドル。

     

     

    エディ・ハーンのマッチルーム・USAと契約を結んだフーカーは、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズへの参戦を期待されたが、サウセドとの指名戦が引っ掛かり断念。サウセドはボブ・アラムのトップランクと契約しており、入札の行方が注目される。

     

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    WBC世界ミニマム級王者ワンヘン・カイヤンハーダオジム(タイ)の10度目の防衛戦は、8月28日にタイ・ナコーンサワンで、IBF9位、WBA10位、WBO14位にランクされる21歳のサウスポー、ペドロ・タドゥラン(比)=12勝(9KO)1敗=を相手に行われる。50戦全勝(18KO)のワンヘンが勝てば、元6階級制覇王者フロイド・メイウェザーJr(米)の持つ無敗連勝記録を塗り替えることになる。

     

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    IBFはバンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)への、次期指名挑戦者を決める決定戦。5位ケニー・デメシリョ(比)=14勝(8KO)4敗2分=と、6位マイケル・ダスマリナス(比)=28勝(19KO)2敗=の入札開催を指令。入札は8月21日(日本時間22日)に米・ニュージャージー州スプリングフィールドのIBF本部で開催される。

     

     

    ロドリゲスはワールド・ボクシング・スーパーシリーズの準々決勝戦で、3位の指名挑戦者ジェイソン・マロニー(豪)との対戦が決まっているが、デメシリョvsダスマリナスの勝者は、その勝者への挑戦権を手にすることになる。

     

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    4日(日本時間5日)にセルゲイ・コバレフ(ロシア)を7回KOに破り、WBO世界ライトヘビー級の新王者となったエレイデル・アルバレス(コロンビア)は、12月8日(日本時間9日)のHBO放送興行でのコバレフとの再戦。そして、コバレフが予定していたWBA世界同級王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)との王座統一戦にも、ゴーサイン。今後に注目。

     

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    WBO世界スーパーライト級3位、WBA4位、IBF5位、WBC9位にランクされる岡田博喜(角海老宝石)選手が、ボブ・アラムのトップランクと契約。9月14日(日本時間15日)に米・カリフォルニア州フレズノのセブンマート・センターで、クリスチャン・ラファエル・コリア(亜)=27勝(11KO)7敗2分=を相手に米国デビュー戦を行う。同日のメインは、WBC世界スーパーライト級王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)VS3位アントニオ・オロスコ(米)のタイトル戦で、将来のタイトル挑戦が大いに楽しみになって来た。

     

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    9月15日(日本時間16日)に米・ラスベガスで開催されるゴロフキンvsカネロⅡのアンダーカードがまとまりつつある。ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)がモイセス・フェンテス(メキシコ)を相手にする再起戦。WBO世界スーパーウェルター級王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)に、同級4位ブランドン・クック(カナダ)が挑戦するタイトルマッチ。WBO世界ミドル級5位デビッド・レミュー(カナダ)vsWBA、WBO3位、WBC7位、IBF15位ゲーリー・オサリバン(アイルランド)。正式発表が待たれます。

     

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    WBOミドル級の指名戦。王者ビリー・ジョー・ソーンダース(英)と、同級1位デメトリアス・アンドラーデ(米)の一戦は、10月20日(日本時間21日)に米・ボストンのTDガーデン(約1万9千人収容)で開催されることを、プロモーターのエディ・ハーンが明らかにした。無敗対決。大いに楽しみです!。

     

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