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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    5月にWBC世界フェザー級王者ゲイリー・ラッセルJr(米)への世界初挑戦に敗れた、ジョセフ・ディアス Jr(米)が、7月にもWBA世界同級暫定王者ヘスス・マヌエル・ロハス(プエルトリコ)への挑戦を実現するべく交渉を開始している。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    英国ボクシング界の人気選手。クルーザー級、ヘビー級の二冠を制した元王者デビッド・ヘイ(英)が引退を発表。ヘイはウラジミール・クリチコ(ウクライナ)に敗れた後の2011年10月にも引退を表明したが、これはのちに撤回。世界ヘビー級王座奪回を目指していたが、度重なるケガ、アクシデントで試合間隔は空き、昨年、今年とトニー・ベリュー(英)に連続KO負け。ラストファイトではすっかり脆くなった印象があり、37歳のヘイは今度こそ本当の引退宣言となるだろう。28勝(26KO)4敗。

     

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    元IBF世界ウェルター級王者ケル・ブルック(英)=37勝(26KO)2敗=の復帰第2戦が決定。7月28日(日本時間29日)に英・ロンドンのO2アリーナで開催されるホワイトvsパーカーのヘビー級戦興行のアンダーカードで、WBO世界スーパーウェルター級4位ブランドン・クック(カナダ)=20勝(13KO)1敗=と、グローブを合わせる。

     

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    WBC世界ミドル級及びWB世界同級スーパー王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、WBA1位、WBC2位サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)の再戦が、9月15日(日本時間16日)に米・ラスベガスのTモバイル・アリーナ開催で対戦合意に達したことを、ゴールデン・ボーイ・プロモーションのオスカー・デラホーヤが言明。1年ぶりの再戦が実現されるようです。

     

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    3階級制覇に成功。WBO世界ウェルター級王座を奪取したテレンス・クロフォード(米)の初防衛戦が、10月13日(日本時間14日)に、故郷のネブラスカ州オマハで計画されている。挑戦者はホセ・ベナビデス(米)=27戦全勝(18KO)=が有力と見られるが、果たして誰になるのか。今後に注目。

     

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    昨年9月、京都で久保 隼 (真正)選手からWBA世界スーパーバンタム級王座を奪い、今年2月には東京で松本 亮 (大橋)選手を破り初防衛に成功している王者ダニエル・ローマン(米)が、I BF世界同級王者岩佐亮佑(セレス)選手との王座統一戦を熱望。日本のリングで2度に渡り実力を示した王者は、16日(日本時間17日)に米・テキサス州フリスコで、暫定王者で同級1位のモイセス・フローレス(メキシコ)と対戦する。

     

     

    岩佐選手は正式発表こそ行われていないが、8月16日に東京で位TJ・ドヘニー(アイルランド)との指名防衛戦が決まっている。これを勝ち抜けば、指名に縛られることなく戦うことが出来るので、ローマンが勝った場合は王座統一戦も可能性を帯びて来る。最も、先を見すぎると、足元をすくわれることがありがちなのが、この世界。まずはフローレス戦のローマンに注目。

     

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    3階級制覇に成功したWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米)が、10月13日(日本時間14日)に、故郷のネブラスカ州オマハで予定する初防衛戦の相手候補をボブ・アラムが4名に絞って示唆。IBF12位カルロス・アダメス(ドミニカ)、ホセ・ベナビデス(米)、ルーカス・マティセ(亜)、アミール・カーンン(英)の名前が挙げられた。

     

     

    また、アラムは7月にマレーシアで開催予定のパッキャオVSマティセ興行は、スポンサーによる財政的バックアップがなされていないとして、開催を危ぶんでいる。今後に注目。

     

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    7月28日(日本時間29日)に英・ロンドンのO2アリーナで開催される、前WBO世界ヘビー級王者ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)と、WBC1位ディリアン・ホワイト(英)戦興行のアンダーカードに、ヘビー級世界ランカー同士の一戦が追加。IBF6位、WBC13位のカルロス・タカム(カメルーン)と、WBC10位デレック・チゾラ(英)がグローブを交える。

     

     

    同日は元IBF世界ウェルター級王者ケル・ブルック(英)vsWBO世界同級4位ブランドン・クック(カナダ)。WBA世界ライト級女子王者ケイティ・テイラー(アイルランド)と、挑戦者キンバリー・コナー(米)のタイトル戦も行われる。

     

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    16日(日本時間17日)に米テキサス州フリスコのフォード・センターで開催される、WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦に出場する正規王者ダニエル・ローマン(米)と、暫定王者で同級1位のモイセス・フローレス(メキシコ)が、同地で前日公式計量に臨み、ローマンは121.75ポンドでパスしたが、フローレスは123ポンドで計量失格。暫定王座は剥奪された。試合は行われると思われるが、敗れてもローマンの王座は動かない。

     

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    IBFはヘビー級王者アンソニー・ジョシュア(英)への挑戦者決定戦を、2位クブラト・プーレフ(ブルガリア・下写真)と3位ジャーレル・ミラー(米)で行うことを両陣営に指令(1位は空位)。対戦合意に達しない場合は6月25日(日本時間26日)に入札が行われる。

     

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    16日(日本時間17日)に米テキサス州フリスコのフォード・センターで開催されるダブル世界戦興行のファイトマネー。IBF世界ウェルター級タイトルマッチ。王者エロール・スペンスJr(米)=23勝(20KO)無敗=は120万ドル(約1億3280万円)が保証され、興行収益からさらに上乗せされる。挑戦者の同級3位カルロス・オカンポ(メキシコ)=22勝(13KO)無敗=は、7万5千ドル(約830万円)。

     

     

    WBA世界スーパーバンタム級王座統一戦。正規王者ダニエル・ローマン(米)は、5万ドル(約550万円)。暫定王者で同級1位のモイセス・フローレス(メキシコ)は、最初の計量で123.5ポンド。2時間後の再計量でも123ポンドまでしか落とせず計量失格で、暫定王座は剥奪。3万ドル(約330万円)の報酬からローマン陣営に罰金を支払い、試合は行われる事で合意している。

     

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    不敗のままWBA世界スーパーウェルター級王座を返上。現在はミドル級でWBO1位、WBC3位、WBAとIBFで4位にランクされるデメトリアス・アンドラーデ(米)=25戦全勝(16KO)=の次戦は、WBC10位にランクされるヤマグチ・ファルカン(ブラジル)=15戦全勝(7KO)=を相手に、7月21日(日本時間22日)に米・ラスベガス開催のHBO興行で行われる。

     

     

    ロンドン五輪ライトヘビー級銅メダリストのヤマグチは、ロンドン五輪ミドル級決勝で村田諒太(帝拳)選手に敗れたWBA9位エスキバ・ファルカンの実兄で、ゴールデン・ボーイ・プロモーションと契約している。アンドラーデに勝てば一気に世界上位戦線に躍り出ることになる大勝負。楽しみな一戦です。

     

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    16日(日本時間17日)、米テキサス州フリスコ、フォード・センター興行。元WBA世界スーパーフェザー級王者ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)と、WBC世界ウェルター級16位エイドリアン・グラナドス(米)によるスーパーライト級10回戦は、4回2分50秒無判定に終わった。好調な立ち上がりを見せたフォルトゥナは、4回、ラビットパンチで減点2。その後、グラナドスに押し出される形でリング外に落下したフォルトゥナは首を痛め、試合続行不可能となり担架に乗せられて退場している。

     

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    16日(日本時間17日)、米テキサス州フリスコのフォード・センターで行われたWBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。正規王者ダニエル・ローマン(米)と、オーバーウェイトで計量失格、暫定王座を剥奪されたモイセス・フローレス(メキシコ)の一戦は、ローマンが12回判定勝ち。スコアは116-112、118-110、120-108の3-0。

     

     

    昨日の計量でリミットの122ポンドを作れず1ポンドオーバーで計量失格となったフローレスは、当日計量で138ポンドまで増量。ローマンは129ポンドだった。

     

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    16日(日本時間17日)、米テキサス州フリスコのフォード・センターで開催されるダブル世界戦興行のメイン。IBF世界ウェルター級タイトルマッチ。王者エロール・スペンスJr(米)=23勝(20KO)無敗=に同級3位カルロス・オカンポ(メキシコ)=22勝(13KO)無敗=が挑んだ一戦は、スペンスJrが初回2分59秒、左ボディアッパー一発でテンカウントKO勝ち。強烈なボディショットを喰らったオカンポは、膝を折りキャンバスへ頭を付けたまま、動けなかった。

     

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    16日(日本時間17日)、プエルトリコ・サンファンのコリセオ・デ・プエルトリコ・ホセ・ミゲル・アグレロットで開催されたWBO世界ライトフライ級タイトルマッチ。王者アンヘル・アコスタ(プエルトリコ)と、同級10位カルロス・ブイトラゴ(ニカラグア)の一戦は、アコスタが最終12ラウンドでブイトラゴをストップに追い込みTKO勝ち。初防衛に成功。

     

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    16日(日本時間17日)、ホームタウンのメキシコ・ゴメスパラシオで引退試合に臨んだ元3団体世界スーパーフライ級王者クリスチャン・ミハレス(メキシコ)は、元WBO世界スーパーバンタム級王者ウィルフレッド・バスケスJr(プエルトリコ)と対戦したが、よもやの3回KO負け。ラストファイトを飾ることはできなかった。

     

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    17日(日本時間18日)、ウクライナ・キエフのパークビイ・コンベンション・センターで開催されたWBA世界フライ級タイトルマッチ。王者アルチュム・ダラキアン(ウクライナ)に同級1位ヨドモンコン・CPフレッシュマート(タイ)が挑んだ一戦は、ダラキアンが8回2分54秒TKO勝ちで、初防衛に成功。

     

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    360プロモーションのトム・ロフラーは、スーパーフライⅢを9月8日(日本時間9日に米・カリフォルニア州ロサンゼルスで開催することを表明。しかし、WBC世界同級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)は出場しない。代わりにWBC1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)と、2位ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)が対戦カードに上がっている。

     

     

    ロマゴンは9月15日(日本時間16日)に米・ラスベガスで対戦が決まったゴロフキンvsカネロ興行へ出場の可能性もあり、約6年ぶりとなるエストラーダとの再戦が実現するかどうか、その動向に注目が集まる。シーサケットは次期防衛戦をタイで行い、来年再び米国リングで戦う予定。

     

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    WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。正規王者ダニエル・ローマン(米)vs前暫定王者・1位モイセス・フローレス(メキシコ)。6月16日(日本時間17日)、米テキサス州フリスコ、フォード・センター。フローレスは前日計量でリミットを1ポンドオーバーで計量失格。暫定王座は剥奪され、ローマン陣営に罰金を支払っての試合。WBAルールにより、ローマンが敗れても王座の移動はない。

     

     

    試合当日。フローレスは15ポンド増量の138ポンド。一方のローマンは129ポンド。

     

     

    試合開始。

     

     

    試合はビッグパンチを狙うフローレスに対し、左ジャブを軸に対抗したローマンが徐々にペースを掴んで行った。

     

     

    ローマンのボディ打ちも効果的だった。

     

     

    12回終了。

     

     

    公式スコアはセルジオ・カイズ(米)116-112、レヴィ・マルティネス(米)120-108、ウィルフレッド・エスペロン(米)118-110でいずれもローマン。

     

     

    快勝で2度目の防衛に成功したローマンは25勝(9KO)2敗1分。他団体王者との王座統一戦を希望している。初回ノーコンテストとなったギレルモ・リゴンドウ(キューバ)戦以来、約1年ぶりの試合で初黒星を喫したフローレスは、25勝(17KO)1敗2NC。

     

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