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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    IBF世界スーパーミドル級王者ジェームス・デゲール(英)への指名挑戦権を賭けた挑戦者決定戦。同級2位カレブ・プラント(米)と同級4位ロッキー・フィールディング(英)の一戦は、本日の入札を前に対戦合意。試合は7月28日(日本時間29日)に米・ロサンゼルスのステーブルズ・センターで開催される、マイキー・ガルシア(米)vsロバート・イースターJr(米)のライト級王座統一戦興行のアンダーカードで行われる。

     

    ★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                    


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    元IBF世界スーパーバンタム級王者ジョナサン・グスマン(ドミニカ)が、米・ニューヨークのエル・マタドール・マネジメントのフェリペ・ゴメスと契約。今後は、プロモート権を持つサンプソン・リューコーイッツと協力し、世界王座返り咲きを目指す。

     

     

    グスマンは2016年7月に大阪のリングで、和氣慎吾((FLARE山上)選手との王座決定戦に勝ち世界王座を獲得したが、同年大晦日の小國以載(角海老宝石)選手との初防衛戦に敗れ王座陥落。以来、リングから遠ざかっていた。22勝(全KO)1敗。今後のマッチメイクに注目。

     

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    5月12日(日本時間13日)、米・ニューヨーク。リナレスvsロマチェンコ興行。フェザー級8回戦。元トップアマでロンドン五輪フライ級ドメダリストのマイケル・コンラン(英)=6戦全勝(5KO)=が、イボン・ラリレガ(スペイン)=10勝(2KO)1敗=と対戦。

     

     

    コンランは2度目の8回戦。KOが期待されたが・・・。

     

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    試合は一度のダウンシーンもないまま終了。ジャッジ三者が揃って80-72の完勝だったが、勝者に笑顔はなかった。コンランの次戦はプロ転向以来初めてとなる自国リング(ベルファスト)で、元世界挑戦者アデルソン・ドス・サントス(ブラジル)=19勝(15KO)4敗=とグローブを交える。今後のステップ・アップに注目。

     

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    5月12日(日本時間13日)、米・ニューヨーク。リナレスvsロマチェンコ興行。スーパーライト級8回戦。リオデジャネイロ五輪ライトウェルター級金メダリストのファズリディン・ガイブナザロフ(ウズベキスタン)が、ヘスス・シルベイラ(メキシコ)=8勝(3KO)5敗2分=と対戦。

     

     

    8回戦でプロデビューしたガイブナザロフは、これまで3戦全勝(1KO)。対するシルベイラはこれまでKO負けがないタフガイ。

     

     

    第4ラウンド。ガイブナザロフはシルベイラから2度のダウンを奪って試合をストップ。TKOタイム4回2分5秒。

     

     

    会心の勝利を飾ったガイブナザロフは、ワシル・ロマチェンコ(ウクライ)と同じく、イージス・クリマスによってマネージメントされ、トップランクの手によってプロモートされている。今後のステップアップに注目。

     

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    360 Promotionsを主宰するトム・ロフラーは、9月8日(日本時間9日)に米・カリフォルニア州に於いて、HBO・Superfly 3興行を開催することを示唆。メインにはWBC世界同級王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)と、1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)の再戦を予定。その他のカードにも注目。

     

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    WBOはスーパーウェルター級の新王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)に対し、同級1位リーアム・スミス(英)との防衛戦を指令。30日以内に対戦合意に達しない場合は入札となることを両陣営に通知。サダム・アリ(米)を4回で粉砕し王座を獲得したムンギアは29戦全勝(25KO)。ゴロフキンの対戦相手候補にもなりながら実現せず、アリ戦で世界王座奪取したムンギアは、「ネバダ州コミッションに感謝しています」とのコメントを残している。

     

     

    スミス擁するフランク・ウォーレンは英国開催に自信を見せ、「スミスがアリと戦っていれば同じ結果になっただろう」と話し、王座返り咲きに強い自信を示している。今後の交渉に注目。

     

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    6月9日(日本時間10日)に米・カリフォルニア州サンディエゴのエルビエハス・カジノで行われる、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)の次戦は、前WBOWBOアジアパシフィック・バンタム級王者のジェトロ・パブスタン(比)=29勝(9KO)5敗6分=が相手。

     

     

    オーバーウェイトで王座を剥奪された山中慎介(帝拳)選手との試合から、約3ヶ月のスパンでリングに上がるネリは、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ、バンタム級トーナメント参戦を希望している。

     

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    WBA世界ミドル級正規王者の村田諒太(帝拳)選手の次期挑戦者候補。ロンドン五輪決勝で村田選手に惜敗しているWBA11位エスキバ・ファルカン(ブラジル)=20戦全勝(14KO)=が、7月28日(日本時間29日)に米・オークランドで開催される興行に出場(対戦相手未定)。10月に米国で予定される村田選手の持つ世界王座挑戦への前哨戦に挑む。

     

     

    日本のファンが期待する村田選手と、3団体統一世界同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との王座統一戦は、ファルカン戦をクリアした後の来春に浮上。東京ドーム開催を想定するボブ・アラムは、ゴロフキン擁するトム・レフラーにゴロフキンに来日の意思があるのかを打診しており、村田選手が米国リングで行われるロンドン五輪決勝対決を制したならば、最強王者との対戦が見えて来る。

     

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    WBC世界スーパーフェザー級王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)の3度目の防衛戦は、6月23日(日本時間24日)にメキシコ・オアハカで、元WBA世界フェザー級王者でWBC世界フェザー級10位にランクされるジョナタン・バルロス(亜)を相手に行われる。



    34歳のバルロス=41勝(22KO)5敗1分=は、昨年7月に英国でIBF世界フェザー級王者リー・セルビー(英)に挑戦し、12回判定負けを喫して以来のリング。ベルチェル=33勝(29KO)1敗=はバルロスの挑戦を撃退した場合、次の防衛戦は同級1位ミゲル・ローマン(メキシコ)との指名戦が義務付けられている。

     

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    20日に東京・大田区総合体育館で開催されるダブル世界戦の前日公式計量が都内で行われた。WBA、IBF統一世界ライトフライ級チャンピオン田口良一(ワタナベ)選手と、挑戦者の元WBA世界ミニマム級王者でIBF6位にランクされるヘッキー・ブドラー(南ア)は、共にリミットの48.9キロでパス。

     

     

    WBA立会人はJBCの安河内 剛 氏。IBF立会人はベン・キールティ(豪)。

     

     

    JBC羽生コミッションドクター。

     

     

    田口選手は、「厳しい試合になるかもしれないが、正々堂々と激しい打ち合いをしたい。勝つのは自分」と王座防衛に自信を見せた。

     

     

    勝てば2階級制覇達成になるブドラーも、「エキサイティングな試合をお見せする」と自信の弁。

     

     

    IBF世界ミニマム級戦も、チャンピオン京口紘人(ワタナベ)選手、挑戦者のIBF世界ライトフライ級6位ビンス・パラス(比)が揃って、リミット一杯の47.6キロでクリア。

     

     

    京口選手は、「挑戦者は若さがあるが、経験していないこともいっぱいある。いろいろ教えてあげたい。迫力ある試合を見せたい」と前回に続くKO決着に自信を見せた。

     

     

    13戦全勝(11KO)という高いKO率を誇る挑戦者パラスは、「初めての世界戦。そして海外での試合で、とてもワクワクしている」。

     

     

    両王者には好ファイトを期待!。WBA世界ライトフライ級戦の模様は、20日午後2時からTBS(関東ローカル)で生中継。IBF世界ミニマム級戦は、5月26日深夜2時8分から、TBSガッツファイティング(関東ローカル)で放映。

     

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    19日、オーストラリアのメルボルンに遠征した元WBA世界スーパーフライ級チャンピオン河野公平(ワタナベ)選手は、16戦無敗(13KO)のジェイソン・マロニー(豪)=WBA4位、WBO7位、IBF12位、WBC12位=が持つWBAアジア・オセアニア・バンタム級王座に挑戦。第3ラウンド、左ストレートでダウンを奪われた河野選手は、自らのカットにより7回TKO負けとなった。残念。

     

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    19日(日本時間20日)、英・リーズのエランド・ロードで行われた英国人同士によるIBF世界フェザー級の指名戦。王者リー・セルビーに同級1位ジョシュ・ワーリントンが挑んだ一戦は、ワーリントンが12回判定勝ち。スコアは116-112、115-113でワーリントンと、115-113でセルビーのスプリット・デシジョン。

     

     

    挑戦者の地元で行われた試合は、2回にセルビーが偶然のバッティングにより左眉をカット。以後、出血に悩まされながらの戦いとなった。序盤から飛ばしたワーリントンは、コンパクトな連打でセルビーに迫りペースを握った。王者は6回には右目尻からも出血。

     

    地元の大声援に後押しされたワーリントンは、最後まで持ち前の小さな連打で前進。セルビーの懸命の反撃を押さえ、王座奪取に成功。27歳の新王者ワーリントンは、27戦全勝(6KO)。5度目の防衛に失敗したセルビー(31歳)は、26勝(9KO)2敗。

     

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    20日、東京・大田区総合体育館で行われるWBA&IBF世界ライトフライ級タイトル戦。チャンピオン田口良一(ワタナベ)vs挑戦者ヘッキー・ブドラー(南ア)戦のジャッジが急遽変更に。アルフレド・ポランコ(メキシコ)氏が外れ、日本の中村勝彦氏が起用される。これは同タイトル戦のジャッジにブドラーと同じ南アフリカのネヴィル・ホッツ氏が入っていたためで、田口陣営は「公平性に欠ける」として異議を唱えていた。同試合のジャッジは日本、南アフリカと、米国のマイク・フィッツジェラルド(米)氏が務める。

     

     

    今回のタイトル戦ではWBAが試合3日前になって、スーパーバイザーも含めオフィシャルをIBFに一任。ホッツ氏はIBFにより指名されていたが、過去の試合でも同様のケースがあり、出場選手と同国のジャッジがいることは、ルール上は問題ないが、WBAのスーパーバイザーを務めるJBCの安河内 剛 事務局長は、「誤解を与えないように最善を尽くした」と、IBF本部と連携を取って変更したことを明かしている。

     

    これで計量後に、「気になる。公平がいい。僕は日本人もなしで、(選手と)関係ない国、中立がいい。判定ならかなりの確率で相手(有利)になる。ちょっと納得いかない」と話していた田口選手の不安も一掃。好ファイトを期待!。

     

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    かつて世界王者時代に日本のリングで長谷川穂積(真正)選手の挑戦を退けたこともあるキコ・マルチネス(スペイン)が、19日(日本時間20日)、スペイン・エルチェのリングに登場。WBC世界フェザー級11位で欧州王者のマーク・ビダル(スペイン)の持つ王座に挑戦。試合はマルチネスが優勢に進めたものの、ビダルの右目上のカットにより第2ラウンド終了後に試合は停止され、負傷引き分け決着は付かず。

     

     

    WBC世界同級7位にランクされるマルチネス(32歳)は、IBF世界同級の新王者となったジョシュ・ワーリントン(英)と2017年5月に対戦し12回判定負け(112-116、112-116、114-114)を喫しているが、持ち前の突進力でワーリントンを大いに苦しませ評価を上げていた。38勝(28KO)8敗1分。

     

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    19日(日本時間20日)、米・メリーランド州オクソンヒルのMGM・ナショナルハーバーで開催されたWBC世界フェザー級タイトルマッチ。王者ゲイリー・ラッセルJr(米)に同級1位ジョセフ・ディアスJr(米)が挑んだ一戦は、ラッセルJrが12回判定勝ち。スコアは117-111、117-111、115-113の3-0。

     

     

    指名挑戦者を撃退して3度目の防衛に成功したラッセルJrは140万ドル(約1億5500万円)のファイトマネーを獲得。ディアスJrは60万ドル(約6640万円)だった。

     

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    19日(日本時間20日)、カナダ・トロントのエア・カナダ・センターで開催されたWBC世界ライトヘビー級タイトルマッチ。王者アドニス・ステベンソン(カナダ)に同級1位バドゥ・ジャック(スウェーデン)が挑んだ一戦は、12回引き分け。スコアは115-113ジャック、114-114、114-114の1-0。

     

     

    辛くも9度目の防衛に成功したステベンソン(40歳)は、29勝(24KO)1敗1分。WBA王座を放棄してステベンソンに挑んだが王座奪取ならなかったジャックは、22勝(13KO)1敗3分。再戦で決着を付けることになりそう。

     

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    20日、東京・大田区総合体育館で開催されIBF世界ミニマム級タイトルマッチ。チャンピオン京口紘人(ワタナベ)選手に、挑戦者・IBF世界ライトフライ級10位ビンス・パラス(比)が挑んだ一戦は、京口選手が第3ラウンド、まさかのダウン。しかし、以後は立て直し、手数、有効打で圧倒。12回判定勝ちで2度目の王座防衛に成功。スコアはジャッジ3者が揃って117-110。

     

     

    IBF世界ミニマム級戦は、5月26日深夜2時8分から、TBSガッツファイティング(関東ローカル)で放映。

     

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    20日、東京・大田区総合体育館で行われたWBA、IBF統一世界ライトフライ級タイトルマッチ。チャンピオン田口良一(ワタナベ)選手に、挑戦者・元WBA世界ミニマム級王者・IBF6位ヘッキー・ブドラー(南ア)が挑んだ一戦は、ブドラーが12回判定勝ちで新王者。スコアはジャッジ3者が揃って114-113の3-0。

     

     

    試合はブトラーが立ち上がりから目まぐるしく動き回転の速い連打を打ち込み試合をリード。王者は3回には鼻血を流し、苦しい序盤戦となった。中盤以降、流れを変えたい田口選手は右アッパー、左ボディで反撃。9回には連打でブドラーの動きを止めた。

     

    しかし、ポイントは挑戦者リード。終盤、王者陣営からは「倒さないとだめだ。倒せるぞ」の声があがる。そして迎えた最終ラウンド、田口選手の左フックでブドラーがダウン(主審はスリップの判定、ラウンド終了後にダウンに変更)。王者はKOを狙って懸命に打って出たが、老獪な挑戦者に終了ゴングに逃げ込まれた。ブドラーは2階級制覇に成功。

     

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    元統一世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英)=25戦全勝(18KO)=が約2年7ヶ月ぶりにリング復帰。6月9日(日本時間10日)に英・マンチェスターのマンチェスター・アリーナで、シファ・セフェリ(マケドニア)=23勝(21KO)1敗=とのヘビー級ノンタイトル10回戦に挑む。

     

     

    39歳のセフェリは元来クルーザー級の選手。2016年9月に現WBA世界ヘビー級正規王者マヌエル・チャー(独)に10回判定負けを喫している以外は、世界的選手との対戦はなく、フューリーにとっては楽な対戦相手と見られている。

     

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    20日、東京・大田区総合体育館。IBF世界ミニマム級タイトルマッチ。チャンピオン京口紘人(ワタナベ)vs挑戦者・IBF世界ライトフライ級10位ビンス・パラス(比)。試合は第3ラウンド、パラスの左フックで京口選手がまさかのダウン。

     

     

    キャリア初のダウンを喫した王者だが、4回以降は挑戦者を寄せ付けなかった。

     

     

    公式スコアはマイク・フィッツジェラルド(米)、アルフレッド・ポランコ(メキシコ)、ネヴィル・ホッツ(南ア)の3人が揃って117-110。

     

     

    2度目の防衛に成功した京口選手は、「試合前はボクシングを教えると言ったのに、ダウンを教えてもらってしまった。命がつながったような試合」と反省。「この試合は良いキャリアになった」と気を引き締めた。V3戦は9月に予定。WBO世界同級チャンピオン山中竜也(真正)選手との王座統一戦を希望している。

     

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