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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    4日(日本時間5日)、モナコ・モンテカルロ興行のメイン。WBA世界ライトヘビー級王者ドミトリー・ビボル(キルギスタン)と、同級10位トレント・ブロードハースト(豪)の一戦は、ビボルが初回3分KO勝ち。王者の右ストレート一発で挑戦者はダウン。ダメージは甚大で即座に試合はストップされた。

     

     

    欧州ヘビー級タイトルマッチ、王者アギト・カバイェル(独)にWBC世界同級9位デレック・チゾラ(英)が挑んだ一戦は、カバイェルが12回僅差の判定勝ち。スコアは114-114、115-113、115-114の2-0。

     

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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで開催されたIBF世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位セルゲイ・リピネッツ(ロシア)と、同級3位近藤明広(一力)選手の一戦は、リピネッツが12回判定勝ち。スコアは118-110、117-111、117-111の3-0。

     

     

    12戦全勝(10KO)のリピネッツを相手に、決定打をもらうシーンはなかったものの、先手を取られた近藤選手は攻めあぐね、最後まで突破口を見出すことは出来なかった。

     

    ヘビー級12回戦。WBC6位ドミニク・ブレアジール(米)と、WBC12位エリック・モリナ(米)の一戦は、8回にダウンを奪ったブレジアールが、この回終了モリナを棄権に追い込みTKO勝ち。この試合はWBCのエリミネーター2で、ブレアジールが指名挑戦権を獲得するためには、もう一度、上位との対戦が必要となる。

     

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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリン、バークレイズ・センター興行のセミファイナル。WBCウェルター級シルバー王座決定戦。同級1位シェーン・ポーター(米)と、WBC世界スーパーライト級11位エイドリアン・グラナドス(メキシコ)の一戦は、ポーターが12回判定勝ち。スコアはジャッジ三者が揃って117-111。

     

     

    ポーターは初回から突進を繰り返し、グラナドスをロープ際に押し込み左右フックで攻勢。揉み合いの多い展開が続いたが、ポーターが危なげなくポイントをピックアップ。終盤は疲れを得見せながらも無難な勝利をあげた。

     

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    4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで開催されたWBC世界ヘビー級タイトルマッチ。王者ディオンテイ・ワイルダー(米)と、挑戦者・同級1位バーメイン・スティバーン(カナダ)の一戦は、ワイルダーが初回2分59秒KO勝ち。

     

     

    自信満々のワイルダーは、速くて強いワン・ツーでスティバーンからあっさりダウンを奪うと、今度は強い左右フックをガードの上から叩きつけ、2度目のダウンを奪う。よく立った挑戦者だったが、すかさず襲い掛かった王者の強打で両ひざを折り、巨体はキャンバスへ落下。衝撃的KOで勝利したワイルダーは、世界王座統一戦の実現を訴えている。

     

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    薬物検査で陽性反応を示し、山中慎介(帝拳)選手との再戦が義務付けられた、WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、4日(日本時間5日)、地元メキシコ・ティファナのリングに登場。同級8位アーサー・ビジャヌエバ(比)を相手にしたノンタイトル10回戦は、ネリが6回1分19秒TKO勝ち。

     

     

    試合は第4ラウンド、ビジャヌエバの右でネリがダウン。5回は激しい打ち合いとなったが、続く6回、ネリの左ストレートでビジャヌエバの顔が跳ね上がったところで試合はストップとなっている。次は山中選手とのリターンマッチ。王座奪還に期待!。

     

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    IBF世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位セルゲイ・リピネッツ(ロシア)vs同級3位近藤明広(一力)。11月4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリン、バークレイズ・センター。近藤選手は気合十分でリングイン。

     

     

    12戦全勝(10KO)のリピネッツ。

     

     

    試合開始。

     

     

    リピネッツの攻撃に近藤選手もよく応戦。しかし、先手で手数でも上回るリピネッツにポイントは流れて行った。

     

     

    近藤選手の右がヒット。リピネッツは6回に偶然のバッティングで額をカット。出血しながらの戦い。

     

     

    終盤、近藤選手のパンチも当たったが、リピネッツもすかさず手を返す。

     

     

    それほど差はないのだが、リピネッツのフリッカージャブが邪魔で、近藤選手は間合いを崩すのに苦労した。

     

     

    ラストラウンド、攻勢を仕掛ける近藤選手。パンチ力では決してリピネッツに引けを取らない印象を残した。

     

     

    12回終了。リピネッツの手があがった。

     

     

    公式スコアは、カルロス・オルティスJr(米)118-110、トニー・パリオ(米)117-111、ジョン・ポトゥラジ(米)117-111の3-0。

     

     

    敗戦を詫びる近藤選手。スコアほどの差は感じられなかったが、リピネッツがうまいボクシングでポイントを引き寄せた。初の米国リングで貴重な経験を積んだ近藤選手の、捲土重来に期待!。

     

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    WBC世界スーパーフェザー級3位にランクされるジョニー・ゴンサレス(メキシコ)が、4日(日本時間5日)、メキシコ・シウダー・フアレスのリングに登場。元WBAインターナショナル・フェザー級王者イルビン・ベリー(パナマ)=23勝(10KO)6敗2分=と対戦した一戦は、ゴンサレスが12回判定勝ち。スコアは120-105×3。

     

     

    期待のKOは逃したジョニゴンだが、プロ75戦目を勝利で飾り、レコードを65勝(54KO)10敗に伸ばした。今後はWBC世界同級王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)を目指す。

     

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    WBC世界ヘビー級タイトルマッチ。王者ディオンテイ・ワイルダー(米)vs同級1位バーメイン・スティバーン(カナダ)。11月4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリン、バークレイズ・センター。

     

     

    ドン・キング健在。

     

     

    試合開始。

     

     

    初回2分過ぎ、ワイルダーの速くて強いワン・ツーで、スティバーンはあっけなくダウン。

     

     

    立ち上がった挑戦者に王者の左右フックがガードの上から命中。

     

     

    スティバーンは再びキャンバスへ。

     

     

    よく立った挑戦者だが、すぐに王者の強烈なパンチが追い打ち。

     

     

    スティバーンは両ひざを折り、キャンバスへ沈んだ。

     

     

    KO体躯初回2分59秒。

     

     

    まさに圧勝。衝撃的KOでV6に成功したワイルダーはレ、コードを39戦全勝(38KO)へ伸ばし、世界ヘビー級王座の統一を強く希望。今後の交渉に注目。

     

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    近藤明広(一力)選手との王座決定戦に勝ち、IBF世界スーパーライト級の新王者となったセルゲイ・リピネッツ(ロシア)のアレックス・バイスフェルド・マネジャーは、「初防衛戦は来年3月に、エイドリアン・ブローナー(米)と戦うことになる」と明言。

     

     

    リピネッツvs近藤戦をリングサイドで観戦した元4階級制覇王者ブローナーは、7月にマイキー・ガルシア(米)に敗れて以来、試合から遠ざかっている。私生活でも何かと問題の多いブローナーは、リピネッツ戦は正念場といえる戦いとなりそう。今後の交渉に注目。

     

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    11月25日(日本時間26日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで、元WBA世界スーパーフェザー級王者ジェイソン・ソーサ(米)と対戦する予定だった、元世界挑戦者ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)が負傷で出場をキャンセル。代わって元3階級制覇王者のユリオルキス・ガンボア(キューバ)がソーサとグローブを交える。

     

     

    ガンボアは5月、カステリャノスによもやの7回終了TKO負け喫した後、8月にアレクシス・レイエス(メキシコ)=15勝(7KO)2敗1分=と再起戦を行ったが、僅差の鑑定勝ち(95-94、95-94、94-94)に終わり、次戦のマッチメイクが注目されていた。思わぬチャンスが転がり込んで来た形だが、勝てば再浮上。しかし、敗れれば世界王座復帰の機会は遠いものとなる。35歳ガンボアのファイトに注目。

     

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    WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者カリ・ヤファイ(英)vs同級1位石田 匠(井岡)。10月28日(日本時間29日、英・カーディフ、プリンシパリティ・スタジアム。石田選手は敵地の真っただ中、颯爽とリングに登場。

     

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    試合終了。

     

     

    公式スコアはスティーブ・グレイ(英)118-110、パウエル・カルディニ(ポーランド)116-112、ロン・マクネア(米)116-113でヤファイ。

     

     

    V2に成功したヤファイは、23戦全勝(14KO)。初黒星となった石田選手は、24勝(13KO)1敗。完全アウェイの真っただ中で善戦を見せた石田選手の捲土重来に期待!。

     

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    IBF世界スーパーライト級王座決定戦。同級1位セルゲイ・リピネッツ(ロシア)vs同級3位近藤明広(一力)。11月4日(日本時間5日)、米・ニューヨーク・ブルックリン、バークレイズ・センター。近藤選手は気合十分でリングイン。

     

     

    12戦全勝(10KO)のリピネッツ。

     

     

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    試合終了。

     

     

    IBF立会人はバル・ミラモンテス(米在住・アルゼンチン出身)。

     

     

    公式スコアは、カルロス・オルティスJr(米)118-110、トニー・パリオ(米)117-111、ジョン・ポトゥラジ(米)117-111の3-0。

     

     

    報道陣担当のスタッフの一人、アンドリュー・ロバーツ氏の代表インタビューに対し、交渉役・兼・セコンドを務めたローレン・グッドマン(米出身・韓国在住)が、近藤選手の言葉を通訳。「判定は妥当だと思う。かなりのクリーンヒットをもらってしまったので、KOしないと勝てないと思ったが、無理でした」とコメント。しかし、観衆の大多数からは採点結果にものすごいブーイングが起こった。IBF最新ランクも6位にとどまった近藤選手。巻き返しに期待!。

     

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    11日(日本時間12日)に、メキシコ・チワワで開催が予定されていたIBF世界ウェルター級挑戦者決定戦で、同級3位カルロス・オカンポ(メキシコ)と対戦が決まっていた同級4位コンスタンチン・ポノマレフ(ロシア)が試合をキャンセル。理由は明らかにされていない。

     

     

    ポノマレフは32戦全勝(13KO)の記録を持つ25歳で、現在はカリフォルニア州ビッグベアーに住み、トップランクによりプロモートされている。21戦全勝(12KO)のレコードを持つオカンポは、メキシコ・サンフェル・プロモーションに所属。この試合の勝者は1月20日(日本時間21日)に米・ニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで開催される、同級王者エロール・スペンスJr(米)vs同級5位レイモント・ピーターソン(米)勝者への指名挑戦権を得ることになっていた。

     

    この試合の興行権は、7月に入札によりポノマレフのトップランクが30150ドル(約340万円)で単独落札していた。ポノマレフは昨年も拳の負傷を理由に挑戦者決定戦への出場を辞退しているが、オカンポ戦キャンセルの理由はケガではないという。

     

    【訃報】沖縄ワールドリングジムの中真 茂 会長が、7日に心筋梗塞の為に急逝されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。

     

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    12月9日(日本時間10日)に米・ラスベガスのマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノで開催されるWBC世界スーパーフェザー級1位オルランド・サリド(メキシコ)と、同級5位ミゲル・ローマン(メキシコ)の一戦は、WBCにより同級暫定王座決定戦として承認された。

     

     

    同日、サリドの挑戦を受ける予定だった王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)は負傷で試合をキャンセルしたが、来年2月にも復帰し防衛戦を行いたい意向で、今後の王座統一ロードが注目される。

     

    【訃報】沖縄ワールドリングジムの中真 茂 会長が、7日に心筋梗塞の為に急逝されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。

     

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    薬物検査で陽性反応を示しながらもWBC世界バンタム級王者に据え置かれたルイス・ネリ(メキシコ)と、前王者山中慎介(帝拳)選手との再戦交渉は、6日から30日間の交渉期限が与えられ、両陣営が合意に達しない場合は入札となることが、マウリシオ・スライマンWBC会長によって明らかにされている。

     

     

    ネリは今後、自らの費用持ちでランダムに行われるドーピング検査を受けることが義務付けられている。しかし、世界中のファン、関係者からはWBCの取ったおとがめなしの措置に対する不満は多く、その分、再戦に挑むことになった山中選手に注目が集まっている。再戦の場所は日本かメキシコか。今後の交渉に注目。

     

    【訃報】沖縄ワールドリングジムの中真 茂 会長が、7日に心筋梗塞の為に急逝されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。

     

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    WBA世界ライト級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)選手が対戦を希望していた、WBC世界同級王者マイキー・ガルシア(米)が対戦オファーを断ったことを、ゴールデン・ボーイ・プロモーションのエリック・ゴメス社長が明かした。

     

     

    好条件を提示されたにも関わらず対戦を拒否したガルシア陣営は、もう一つのビッグオファー。IBF世界同級王者ロバート・イースターJr(米)との王座統一戦へ進むものと思われ、リナレス戦はその後でとなりそう。

     

    一方、リナレス選手には9月に対戦したルーク・キャンベル(英)のプロモーター、エディ・ハーンが英国での再戦をオファー。リナレス選手の次戦は1月のHBOファイトとするゴメス氏はは、「好条件が提示されているので、リナレス選手と話し合うことになる」としている。ハーンはHBOとも契約を結んでおり、リナレス陣営の動向が注目される。

     

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    WBA世界ミドル級タイトルマッチ。正規王者アッサン・エンダム(仏=ハッサン・ヌダム・ヌジカム=)vs同級1位の村田諒太(帝拳)。10月22日、東京・両国国技館。ロンドン五輪金メダリストの村田選手が、因縁の相手エンダムへの雪辱戦で世界王座奪取を目指す。

     

     

    香川照之氏と長谷川穂積氏。

     

     

    日本ボクシング連盟山根 明 会長。

     

     

    エンダム陣営、ミッシェル・アカリエス。

     

     

    帝拳ジム本田明彦会長と、長野ハル・マネジャー・

     

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    エンダム陣営は危険を申し入れる。

     

     

    男泣きの新王者。

     

     

    戦い終えて。本田会長と隣はエンダムのセバスチャン・アカリエス、プロモーター。

     

     

    トップランクの御大ボブ・アラムが村田選手を祝福。五輪メダリストがプロの世界王者となったのは日本人初。世界ミドル級王座は、1995年に王座を獲得した竹原慎二(沖)氏以来二人目となる。帝拳ジムの本田明彦会長は、「初防衛戦は来春、日本で。それに勝てば、2度目の防衛戦はアメリカで」とプランを明かしている。今後の防衛ロードに注目。

     

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    WBA世界フライ級チャンピオン井岡一翔(井岡)選手が王座を返上。井岡選手の実父で所属ジムの井岡一法会長会長が、9日、大阪市内で会見を開き明らかにした。「年末に予定するタイトル戦への準備が間に合わないので、いったん返上しようということになった。本人がスイッチを切り替えたら、来年に世界前哨戦をノンタイトルでやるかもしれないが、本人のモチベーションがなく、身を引くなら引退式もやる。二つに一つ」と、一法会長は引退の可能性も示唆した。

     

     

    井岡選手は4月のノクノイ・シットプラサート(タイ)戦後、WBAから同級1位アルチュム・ダラキアン(ウクライナ)との指名戦を義務付けられ、大晦日に対戦すると見られていた。空位となった王座は、ダラキアンと上位選手の間で争われることになる。WBA同級は2位にヨドモンコン・ポー・セーンチップ(タイ、3位ブライアン・ビロリア(米・帝拳)、4位黒田雅之(川崎新田)選手と続いている。

     

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    日本人選手として初めて世界ヘビー級王座挑戦を射程に捕らえている、WBO世界ヘビー級7位藤本京太郎(角海老宝石)選手がターゲットに上げる同級王者ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)のプロモーター、デビッド・ヒギンズは、パーカーの次期防衛戦について三つの具体的プランがあることを明かしている。

     

     

    一つはルーカス・ブラウン(豪)と、オーストラリア、またはニュージーランドで。二つ目はトップランクからのオファーで、ブライアント・ジェニングス(米)の挑戦を、来年3月10日(日本時間11日)に米国で予定される、ホーンvsクロフォード興行で受けるというもの。三つめは中国で同級8位チャン・ツィーレイ(中国)を相手にするもの。

     

     

    WBC王者ディオンテイ・ワイルダー(米)との王座統一戦は、「オファーが安い」ということで頓挫。WBA、IBF王者アンソニー・ジョシュア(英)との対戦も模索しているが、既にジョシュアのプロモーター、エディ・ハーンは、今週中にワイルダーのマネジャー、シェリー・フィンケル、アル・ヘイモンと会談を持つことを示唆しており、パーカー戦は現実的ではない。藤本選手の挑戦のパーカー挑戦は果たして実現するのか。今後の動向に注目。

     

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    WBCが最新ランキングを発表。MVPは衝撃的な初回KOで指名戦を制したヘビー級王者デオンタイ・ワイルダー(米)が選ばれ、優秀選手にはKOでV1を果たしたフライ級王者比嘉大吾(白井・具志堅S)選手が選出された。また、亀海喜寛(帝拳)選手がスーパーウェルター級15位に再ランク。

     

     

    ウェルター級転向を表明し、WBA、IBF、WBOのスーパーライト級王座を返上したテレンス・クロフォード(米〉は、依然王者のまま。なお、このクラスは先のWBC総会でクロフォードの王座返上を見越し、2位レジス・プログレイス(米)と4位ビクトル・ポストル(ウクライナ)の間で暫定王座を争うことが内定している。

     

     

    ライト級では前回1位レイ・ベルトラン(メキシコ)が、WBO王座決定戦への出場が決まったため除外され、元WBA世界スーパーフェザー級王者ハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ)が1位にアップ。ホルヘ・リナレス(帝拳)選手には連敗したが、リッキー・バーンズ(英)に勝ったアンソニー・クロラ(英)が7位に上昇している。

     

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