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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。

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    WBO世界ウェルター級タイトルマッチ。王者マニー・パッキャオ(比)vs同級1位ジョフ・ホーン(豪)。2日、オーストラリア・ブリスベン、サンコープ・スタジアム。

     

     

    この試合のスーパーバイザーは、パコ・バルカッセルWBO会長。

     

     

    29歳の挑戦者ホーン。

     

     

    38歳の王者パッキャオ。

     

     

    右はパッキャオのビジネスマネジャー、マイケル・コンツ(カナダ)。

     

     

    アンダーカードのサラモフvsフーパーでWBO立会人を務めたレオン・パノンチーヨ(米ハワイ出身・タイ在住)。

     

     

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    スコアはワレスカ・ロルダン(米・ニューヨーク州)117-111、クリス・フローレス(米・アリゾナ州)115-113、ラモン・セルダン(亜)115-113で、いずれもホーン。

     

     

    新王者ホーンは、17勝(11KO)無敗1分。「ホーンはパッキャオをよく研究していました。パッキャオの踏み込んでの左を殺して、うまく戦ったと思います。判定も問題ないと思います」とは、山田純夫氏。ホーンの今後に注目。

     

    応援、深く感謝です! 三浦隆司vsベルチェル・世界戦生中継!→ WOWOW

    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】

     

     

     

     

     

     


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    ロンドン五輪バンタム級銅メダリストの清水 聡 (大橋)選手が、10月2日に後楽園ホールでOPBF・東洋太平洋フェザー級王者ノ・サミュング(韓国)へ挑戦。プロ4戦目でOPBF王座を獲得すると、現WBO世界ライトフライ級王者田中恒成(畑中)選手に並ぶ、国内最速記録となる。

     

     

    ノは6月8日に後楽園ホールで、当時の王者竹中 良 (三迫)選手に挑戦。10回1分26秒逆転KO勝ちで王座王座を獲得した25歳で、戦績は11勝(4KO)3敗。清水選手が勝てば、念願の世界挑戦へ向け、大きく前進する。左強打に期待!。

     

    応援、深く感謝です! 7/16 三浦隆司vsベルチェル・生中継!→ WOWOW

    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    WBOインターナショナル・ライトヘビー級タイトルマッチ。王者ウマール・サラモフ(ロシア)vsOPBF・東洋太平洋クルーザー級9位ダミアン・フーパー(豪)。7月2日、オーストラリア・ブリスベン、サンコープ・スタジアム。

     

     

    23歳のサラモフは、19戦全勝(14KO)。

     

     

    対するフーパー(25歳)は、12勝(8KO)1敗。

     

     

    右はWBO立会人レオン・パノンチーヨ(ハワイ出身・タイ在住)。

     

     

    日本の中村勝彦氏がジャッジを務めた。

     

     

    サラモフのトレーナーは、ホリフィールドを破りロス五輪銀メダルのケビン・バリー(ニュージーランド出身・米在住)。WBO世界ヘビー級王者ジョセフ・パーカーも師事。

     

     

    この試合は空位のIBFインターナショナル同級王座も賭けられた。

     

     

    試合開始。

     

     

    序盤戦を制したのはフーパー。

     

     

    中盤、盛り返すサラモフ。

     

     

    終盤、踏ん張った地元のフーパーの手があがった。

     

     

    ダンレックス・タプダサン(比)、中村勝彦(日本)、アダム・ハイト(豪)の3人ジャッジは揃って96-94でフーパーを支持。

     

     

    番狂わせで二つののベルトを手に入れた新王者フーパー。今後の防衛ロードに注目。

     

    応援、深く感謝です! 7/16 三浦隆司vsベルチェル・生中継!→ WOWOW

    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    元世界3階級制覇王者を父に持つ、シェーン・モズリーJr(米)が、パッキャオvsホーン戦興行に出場。ミドル級8回戦で、10戦全勝(8KO)のOPBF・東洋太平洋同級1位デビッド・トゥーソント(豪)と対戦。7月2日、オーストラリア・ブリスベン、サンコープ・スタジアム。

     

     

    モズリーJrは10勝(7KO)1敗。初めての8回戦となる。

     

     

    試合開始。

     

     

    モズリーJrはトゥーソントのサウスポー・スタイルに苦戦。

     

     

    中盤、手数が減ったトゥーソントにモズリーJrが反撃。

     

     

    しかし、トゥーソントも簡単にペースは渡さない。

     

     

    攻勢を仕掛けるモズリーJrだが、トゥーソントは有効打で上回る。

     

     

    8ラウンド終了。終始、前に出たモズリーJrだったが、有効打で上回ったトゥーソントの手があがった。3人の豪州人ジャッジのスコアは、77-76、77-76、75-77のスプリット。

     

     

    無敗を守ったトゥーソント。次戦は9月8日に予定。OPBF東洋太平洋ミドル級チャンピオン太尊康輝(六島)選手への挑戦が期待されます。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    66戦のプロキャリアを持つ、35歳の元世界スーパーフライ級王者クリスチャン・ミハレス(メキシコ)は、7月29日(日本時間30日)に地元であるメキシコ・ドゥランゴのリングに登場。保持するWBCフェザー級シルバー王座を賭けて、ラファエル・エルナンデス(ベネズエラ)=21勝(16KO)7敗2分1NC=と対戦。

     

     

    2014年3月にレオ・サンタクルス(メキシコ)に敗れて以来、7連勝を記録するミハレスの現在のランキングは、WBC世界フェザー級5位。56勝(26KO)8敗2分。プロキャリア20年の大ベテランは、未だ世界王座を夢見て戦い続ける。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    7連敗を記録していた元WBA世界フライ級王者ロレンソ・パーラ(ベネズエラ)は、7日(日本時間8日)の英国遠征で、10戦全勝(7KO)のスーパーフェザー級サム・ボーエン(英)と対戦したが、4度のダウンを奪われ初回1分56秒TKO負け。

     

     

    ボーエンとの試合は今年7戦目。1週間後にはスペインで次の試合が予定されていたが、このKO負けでこれはキャンセル。8月には39歳になるパーラは、若手相手に連敗を続けるもKO負けはなく、”昔の名前”でハードなスケジュールが用意されていた。

     

    それでも、9月22日(日本時間23日)にはスペイン・バレンシアで、地元のダニ・ゴメス=4勝(2KO)1敗=とのスーパーライト級4回戦がセットされており、これで引退ということはなさそう。32勝(19KO)12敗2分。どこまで戦い続けるのか、気になる存在です。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    IBF世界スーパーバンタム級王者小国以載(角海老宝石)選手と、同級3位岩佐亮佑(セレス)選手による日本人同士の指名戦が決定。試合は9月13日にエディオンアリーナ大阪で開催される。

     

     

    小國選手は昨年大晦日に圧倒的不利な予想の中、22勝(22KO)無敗のジョナサン・グスマン(ドミニカ)の持つ王座に挑み、ボディブローでダウンを奪い判定勝ちで王座奪取に成功。

     

    対する岩佐選手は2015年6月に、リー・ハスキンス(英)とのIBF世界バンタム級暫定王座決定戦で、6回TKO負けして以来の世界戦で、現在4連勝中。

     

     

    2人は高校時代に対戦し、岩佐選手が勝利。プロ入り後も2年前まではスパーリングをやっていたという仲。小國選手は、「一番やりたくない相手。苦しい試合になると思うが、王者として勝ちに徹する」と決意を表明。

     

    一方の岩佐選手は、「自信は8割。人生を賭けて倒しにいく。一発ももらわずに美しく勝ちます。ズドンと一発」と、強気のコメント。楽しみな一戦です!。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    5月に八重樫 東 (大橋)選手を初回で粉砕。IBF世界ライトフライ級王座を強奪して行ったミラン・メリンド(比)の初防衛戦は、同級6位ヘッキー・ブドラー(南ア)を相手に、9月16日にフィリピン・セブで開催される。

     

     

    29歳のメリンドは36勝(13KO)2敗。元WBA世界ミニマム級王者のブトラー(29歳)は、31勝(10KO)2敗。この試合に2階級制覇がかかる。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    日本ボクシングコミッション(JBC)は、8月1日からWBOアジア・パシフィック王座を正式承認することを発表。同タイトルは日本プロボクシング協会(JPBA)が、WBO世界ランク入りの可能性が高く、世界挑戦の選択肢が広がるとして、昨年9月から国内開催を承認していた。

     

     

    7月28日に中国・上海でWBO世界同級王者ゾウ・シミン(中国)への挑戦が決まっている、WBO世界フライ級7位木村 翔 (青木)選手は、WBOアジア・パシフィック王座を獲得し世界ランク入り。今度の世界挑戦へつなげている。

     

    古くからJBCが承認して来た東洋太平洋王座(OPBF)王座と共に、WBOアジア・パシフィック王座は正式承認となったが、今年2月にWBAヒルベルト・メンドサ・ジュニア会長が来日し、アジア、オセアニア地域を統括する新団体ABA(アジアン・ボクシング・アソシエイション)の発足を発表。

     

     

    JBCは「参加するかどうかは、あまり時間をかけずに議論して結論を出したい」としていたが、こちらの方の承認問題も気になるところです。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    空位のWBC世界スーパーミドル級王座は、同級2位の元王者アンソニー・ディレル(米)と、弱冠20歳、18戦全勝(17KO)の同級4位デビッド・ベナビデス(米)の間で争われる。WBCは7月28日(日本時間29日)にも入札を開催する意向だったが、両陣営は既に対戦合意に達しており、10月下旬から11月の最初にかけて開催が予定されている。

     

     

    3団体統一世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)のスパーリング・パートナーとしてメキメキ腕を上げて来たべナビデスが勝てば、同級史上最年少での王座獲得となる。

     

    元2階級制覇王者セルヒオ・マルチネス(亜)を世界リングのスターへと押し上げた経験を持つサンプソン・リューコーイッツ氏は、「べナビデスは間違いなく新しいスターになるよ」と絶対の自信を見せており、大注目の一戦です。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    ホルヘ・リナレス(帝拳)選手と2度に渡り激闘を演じた、元WBA世界ライト級王者アンソニー・クローラ(英・下写真)と、元3階級制覇王者リッキー・バーンズ(英)の元王者対決が実現。試合は10月14日(日本時間15日)に、英・マンチェスターかグラスゴーでの開催となる。

     

     

    それぞれ、地元では絶大な人気を誇る両選手だが、より大きな報酬が得られる場所で戦うことに異存がない意志を示し、再浮上を賭けたサバイバル戦に闘志を燃やしている。

     

    リナレス選手に連敗のクローラは、31勝(13KO)6敗。ジュリアス・インドンゴ(ナミビア)とのスーパーライト級王座統一戦に敗れ、王座を失ったばかりのバーンズは、41勝(14KO)6敗1分。

     

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    15日(日本時間16日)に、米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラムで開催される、WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)と、同級1位三浦隆司(帝拳)選手の両選手は、前日計量を共にクリア。

     

     

    上写真右端はローマン・ゴンサレス(ニカラグア)。

     

     

    G・B・Pのバーナード・ホプキンスと、マイケル・ジョージWBC立会人(米)。

     

     

    三浦選手、58.6キロ。

     

     

    ベルチェル、58.6キロ。

     

     

    日本からも大勢の報道陣が随行。期待の大きさがわかる。

     

     

    長谷川穂積氏も応援に駆け付けた。

     

     

    米国の関係者、ファンの間からも、「今年最高の戦いになる可能性がある」と注目される大一番は、いよいよ、明日ゴング。“ボンバーレフト”三浦隆司 王座再挑戦!は、WOWOWで16日午前11時から生中継。お見逃しなく!。

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    15日(日本時間16日)に、米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラムで開催される、三浦隆司(帝拳)vsミゲル・ベルチェル(メキシコ)興行のセミファイナル。WBA世界同級スーパー王者ジェスリール・コラレス(パナマ)vs同級10位ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)の両選手も、前日計量をクリア。

     

     

    フランシスコ・ペーニャWBA立会人(コロンビア)。

     

     

    ペーニャ立会人を補佐するフリオ・タイム(右)と、ホセ・オリバー・ゴメス(ともにパナマ、村田vsエンダムでも来日)。

     

     

    コラレス、58.7キロ。

     

     

    カステリャノス、58.6キロ。

     

     

    日本のリングで内山高志(ワタナベ)選手に2勝し、世界的に名前を打ったコラレス。米国進出第一戦に勝利すれば、もっと大きな舞台が用意される。こちらも興味深い一戦です。

     

    アンダーカード。WBCインターナショナル・ライトヘビー級タイトルマッチ。王者・WBC3位、ジョー・スミスJr(米)vs挑戦者・WBC6位スリバン・バレラ(キューバ)。

     

     

    中央はスミスJrのプロモーター、ジョー・ディグアルディア(米)。

     

     

    バレラ、78.6キロ。

     

     

    スミスJr、79.1キロ。

     

     

    “ボンバーレフト”三浦隆司 王座再挑戦!は、WOWOWで16日午前11時から生中継。お見逃しなく!。

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    15日(日本時間16日)に、米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラムで開催される、三浦隆司(帝拳)vsミゲル・ベルチェル(メキシコ)。ジェスリール・コラレス(パナマ)vsロビンソン・カステリャノス(メキシコ)の、ダブル世界戦興行のファイトマネー。

     

     

    WBC世界スーパーフェザー級王者ベルチェルは、28万ドル(約3150万円)、同級1位の三浦選手は19万5千ドル(約2190万円)。WBA世界同級スーパー王者コラレスは、7万5千ドル(約840万円)、挑戦者の同級10位カステリャノスは、5万ドル(約560万円)。

     

     

    WBCインターナショナル・ライトヘビー級タイトルマッチ。王者・WBC3位のジョー・スミスJr(米)は、16万ドル(約1800万円)、挑戦者・WBC6位スリバン・バレラ(キューバ)は、13万ドル(約1460万円)となっている。

     

    “ボンバーレフト”三浦隆司 王座再挑戦!は、WOWOWで16日午前11時から生中継。お見逃しなく!。

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    【ミニグローブ・ペアセット】 【ミニグローブ・キーホルダー】  【プロボクサーの減量着】


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    15日、タイのチョンブリーで開催されたWBA世界ミニマム級指名試合。王者ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)に、同級1位レイ・ロレト(比)が挑んだ一戦は、ノックアウトが12回判定勝ち。スコアは、117-110、117-110、115-113の3-0。

     

     

    7度目の防衛に成功したノックアウトは、16勝(7KO)無敗。敗れたロレトは、23勝(15KO)14敗。

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    7月15日(日本時間16日)、英・ロンドンのウェンブリン・アリーナで開催された、IBF世界フェザー級タイトルマッチ。王者リー・セルビー(英)に、同級1位ジョナタン・バルロス(亜)が挑んだ指名戦は、セルビーが12回判定勝ち。スコアは119-109、117-110、117-110の3-0。

     

     

    試合はフットワークを駆使したセルビーが、バルロスの攻勢を豊富な手数と技巧でしのぎ切り、最終ラウンドには左フックでダウンを奪い勝利を決定づけた。

     

    3度目の防衛に成功したセルビーは、25勝(9KO)1敗。リングサイドで観戦したカール・フランプトン(英)との対戦が期待される。敗れた元WBA世界フェザー級暫定王者のバルロスは、41勝(22KO)5敗1分。

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    7月15日(日本時間16日)、英・ロンドン、ウェンブリン・アリーナ興行のメイン。クリス・ユーバンクJr(英)の持つIBO世界スーパーミドル級王座に、元2階級制覇王者アルツール・アブラハム(独)が挑んだ一戦は、ユーバンクJrが12回判定勝ち。スコアは120-108、120-108、119-110。

     

     

    勝ったユーバンクJrは、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズへの出場権を獲得。16戦無敗(10KO)のWBA7位、WBC3位、IBF5位、WBO9位アブニ・イユリディン(トルコ)と対戦する。

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    15日(日本時間16日)、米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラムで、WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者ジェスリール・コラレス(パナマ)に、同級10位ロビンソン・カステリャノス(メキシコ)が挑んだタイトルマッチは、コラレスが10回負傷判定勝ち。

     

     

    4回、2度のダウンを奪われたコラレスが7回にダウンを奪い返した接戦は、際どい判定でコラレスに勝利をもたらした。スコアは94-94、94-93、97-92。


    WBCインターナショナル・ライトヘビー級タイトルマッチ。王者・WBC3位、ジョー・スミスJr(米)vs挑戦者・WBC6位スリバン・バレラ(キューバ)は、バレラが判定勝ちで王座奪取。

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    15日(日本時間16日)、米・カリフォルニア州イングルウッドのフォーラム興行のメイン。WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。王者ミゲル・ベルチェル(メキシコ)と、同級1位三浦隆司(帝拳)選手の一戦は、ベルチエルが12回判定勝ち。

     

     

    初回にダウンを奪われた三浦選手は、懸命に挽回を図ったがベルチエルは、徹底して打ち合いを回避。ポイントアウトに成功した。スコアは、120-109、119-108、116-111。残念でした。

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    15日(日本時間16日)、米・ニューヨーク州ユニオンデールで開催された、元4階級制覇王者ロバート・ゲレーロ(米)と、元WBC世界ライト級王者オマール・フィゲロア(米)のウェルター級10回戦は、フィゲロアが3回TKO勝ち。

     

     

     2回にダウンを奪ったフィゲロアが、続く第3ラウンドに2度のダウンを奪って試合を決めた。

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